毎年9月1日の「防災の日」にあわせて在熊ラジオ局が共同制作している「防災命のラジオ」。
今年は「その時なにができる?ラジオの力そして未来」をテーマにお送りします。
NHK、RKK、FMK、FM791のこれまでの取り組みから、災害時に熊本のラジオが果たしてきた役割を振り返り、未来へ向けてどんなラジオ放送が求められるかを考えます。
RKKは去年12月に実施した車中泊イベントを公開生放送したことをきっかけに災害時どのように過ごすかという「新しい防災情報の提供」を紹介する。
SNSのX(旧 Twitter)では「#防災命のラジオ」で投稿を募集。生放送で紹介していく。