ご案内:加藤拓未/スペイン、ルネサンス時代最大の音楽家と言われるビクトリアの作品と、スペインで活躍したドメニコ・スカルラッティの鍵盤作品、ほかをお送りします。
「「レクイエム」から イントロイトゥス、グラドゥアーレ、サンクトゥスとベネディクトゥス」
ビクトリア:作曲
(合唱)タリス・スコラーズ、(指揮)ピータ―・フィリップス
(12分15秒)
<GIMELL CDGIM 012>
「ソナタ ホ長調 K.215」
ドメニコ・スカルラッティ:作曲
(チェンバロ)グスタフ・レオンハルト
(7分05秒)
<BMG BVCD-5052>
「ソナタ ニ長調 K.492」
ドメニコ・スカルラッティ:作曲
(チェンバロ)グスタフ・レオンハルト
(4分23秒)
<BMG BVCD-5052>
「ソナタ ハ長調 K.309」
ドメニコ・スカルラッティ:作曲
(チェンバロ)グスタフ・レオンハルト
(3分30秒)
<BMG BVCD-5052>
「「2台のオルガンのための6つの協奏曲」から 協奏曲 第3番 ト長調」
ソレール:作曲
(オルガン)ティニ・マトー、(オルガン)トン・コープマン
(10分08秒)
<ERATO WPCC-4728>
「「2台のオルガンのための6つの協奏曲」から 協奏曲 第1番 ハ長調」
ソレール:作曲
(オルガン)ピーター・ハーフォード、(オルガン)トマス・トロッター
(8分39秒)
<LONDON POCL-1399>