FMヨコハマ初のスポーツドキュメンタリー。 今週はFMヨコハマのイベント「ちょうどいい運動会」とのコラボで行った公開収録の模様をお届けします。 スポーツジャーナリスト・モリタニブンペイが、パリパラリンピック金メダル ゴールボール日本代表 萩原直輝選手にインタビュー! 金メダルを生んだチームの絆、パラアスリートとなって感じた歓びのお話です!! パリ・パラリンピック・ゴールボール日本代表、萩原直輝選手は、東京都出身の28才。 18歳の時に視力が低下するレーベル遺伝性視神経症を発症。 主治医の紹介でゴールボールを始めました。 競技を始めて3年目の2017年に日本代表の強化指定選手になった後に、 ポジションをウイングからセンターに変えたことでディフェンダーとしての才能が開花。 昨年のパリパラリンピック、日本は決勝でウクライナに延長戦の末4対3で勝利し、男子としては初となる金メダルを獲得しました。 萩原選手は藤沢市を拠点とするゴールボールチーム、ビースターズでも活躍しています。 X アカウント:@HeroesLandmark X ハッシュタグ:#heroes847 Instagram:https://www.instagram.com/lsh84.7 facebook:https://www.facebook.com/Landmark-Sports-Heroes-108885844621938 メールアドレス:lsh@fmyokohama.jp
詳細情報を見るモリタニブンペイ / 安藤咲良