速水健朗のこれはニュースではない速水健朗のこれはニュースではない

速水健朗のこれはニュースではない

TBSラジオ

時事ネタ、本、映画、音楽の話がメイン。速水健朗(はやみずけんろう)ライター・編集者。新刊準備中。著作「ラーメンと愛国』『フード左翼とフード右翼』『東京β』ほか。mail:hayamiz_k@yahoo.co.jp番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.htmlTBSPodcastサイト:https://www.tbsradio.jp/podcast/

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エピソード

『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公開まで1ヵ月。青島について、いま語られるべきこと(No116)

『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公開まで1ヵ月。青島について、いま語られるべきこと(No116)

『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公開まで1ヵ月。青島について、いま語られるべきこと(No116)

ライター・編集者:速水健朗。2026年8月14日収録。新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』公開まであと1ヶ月。おそらくネットその他批評界隈では、ほめられることのない本シリーズ。多勢に無勢。僕は、かつて3作目や4作目をポジティブに語って、サブカル批評家たちに絡まれたこともある。今作もきっと擁護する側に回るのだろう。さて、そんな14年ぶりに復活する映画シリーズ。そもそも東京の湾岸を描いてきたことなどその魅力について。そして、寅さんやハマちゃんに匹敵する国民的なキャラクターとしての青島俊作の評価ついて。<ポッドキャスト中で触れている過去の「踊る〜」についての対談>「「踊る大捜査線」とは何だったのか」(intro、2013年)速水健朗×佐野亨https://intro.ne.jp/contents/2013/01/02_2241.html速水健朗新刊『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』発売中https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1305-b/https://amzn.asia/d/0ae25R7zhttps://amzn.asia/d/2eVY72C*シラスで本を紹介する有料配信「あなたが手に取り損ねた本Book Diggin by速水健朗」https://shirasu.io/c/bookdighttps://x.com/gotanda6hayamiz@gmail.comLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

28分

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ベネディクト・アンダーソンと長渕剛(No115)

ベネディクト・アンダーソンと長渕剛(No115)

ベネディクト・アンダーソンと長渕剛(No115)

ライター・編集者:速水健朗。2026年8月6日収録。ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』の話。ナショナリズム研究の名著。この本は印刷技術の歴史をたどり、「出版資本主義」という考え方を提示する。メディアの登場が言語を標準化し、人々の共通の話題や体験を生み、国民意識を形成していく。これは、16年前に刊行した自著『ラーメンと愛国』の元ネタのひとつ。『ラーメンと愛国』は、ラーメンとナショナリズムについての本。ドラマなどのメディアを通じて、ラーメンが国民的な共通体験になっていった経緯をたどった。今回は、そこで漏れてしまった長渕剛の話。長渕主演のドラマ『親子ゲーム』、そして長渕剛が憧れた金子正次について。俺の世代には、あまり言い出さないけれど、長渕剛が好きな人が結構多い、という話でもある。速水健朗新刊『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』発売中https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1305-b/https://amzn.asia/d/0ae25R7zhttps://amzn.asia/d/2eVY72C*シラスで本を紹介する有料配信「あなたが手に取り損ねた本Book Diggin by速水健朗」https://shirasu.io/c/bookdighttps://x.com/gotanda6hayamiz@gmail.comLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

29分

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ノイズキャンセル・テクノロジーは人類を滅ぼすのか?(No.113)

ノイズキャンセル・テクノロジーは人類を滅ぼすのか?(No.113)

いくらなんでもおかしくない? 今のカルチャーと政治をどう語るか。宇野維正ゲスト! (No.104)

いくらなんでもおかしくない? 今のカルチャーと政治をどう語るか。宇野維正ゲスト! (No.104)

いくらなんでもおかしくない? 今のカルチャーと政治をどう語るか。宇野維正ゲスト! (No.104)

ライター・編集者:速水健朗。2026年1月15日収録。1月19日公開来る1月25日に開催される、ポッドキャスト番組合同イベントの趣旨を宇野維正(https://x.com/uno_kore)と語る。なぜこのゲスト=「コンテンツ過剰接続」の2人、私はこーへ(https://x.com/minicoolkohe)、キムラ/Kimura(https://x.com/kimu_ra10)なのか。1人しゃべりと2人しゃべりの違い、スタンダップコメディと漫才文化、現在の社会に対応するメディアの条件とは?「コンテンツ過剰接続」最新回https://open.spotify.com/episode/7prr9Ts9KixPUKQL0iR5gn?si=7YJ_OIcGQFea0oivbSk6eg【イベント日時:場所】2026年1月25日18:00〜。阿佐ヶ谷・ロフトAにて【イベントタイトル】「宇野維正presents これはコンテンツ過剰接続ではない」【URL】https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/343207ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー1部「速水健朗のこれはニュースではない」特別回 guest 宇野維正2部「コンテンツ過剰接続」特別回3部 宇野維正×速水健朗×私はこーへ×キムラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー会場チケット=https://livepocket.jp/e/6epo-配信チケット=https://twitcasting.tv/helpcenter.php?pid=2647*書籍版『これはニュースではない』。このポッドキャストの書籍化。https://amzn.asia/d/2eVY72C*シラスで本を紹介する有料配信「あなたが手に取り損ねた本Book Diggin by速水健朗」https://shirasu.io/c/bookdighttps://x.com/gotanda6hayamiz@gmail.comLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

30分

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