ご案内:加藤拓未/イギリス、ルネサンス時代最大の音楽家と言われるバードのミサ曲と、バロック時代を代表するヘンリー・パーセルのオード、ほかをお送りします。 「「四声のミサ曲」から キリエ、グロリア」 バード:作曲 (合唱)ウィンチェスター大寺院合唱団、(指揮)デーヴィッド・ヒル (7分52秒) <ポリドール POCL-1120> 「「四声のミサ曲」から クレド、サンクトゥス、アニュス・デイ」 バード:作曲 (合唱)ウィンチェスター大寺院合唱団、(指揮)デーヴィッド・ヒル (15分49秒) <ポリドール POCL-1120> 「聖セシリアの祝日のためのオード「来たれ歓喜よ」」 パーセル:作曲 (カウンターテナー)マイケル・チャンス、(テノール)ジョン・マーク・エインズリー、(バス)マイケル・ジョージ、(合唱)イングリッシュ・コンサート合唱団、(合奏)イングリッシュ・コンサート、(指揮とハープシコード)トレヴァー・ピノック、ほか (15分31秒) <ARCHIV POCA-2567> 「オルガン協奏曲 イ長調 作品7第2から 第1楽章、第4楽章」 ヘンデル:作曲 (オルガンと指揮)トン・コープマン、(合奏)アムステルダム・バロック管弦楽団 (6分30秒) <ERATO WPCS-10817/8>
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