K-MIX
静岡県西部を中心に葬祭事業を展開するパルモグループ「パルモ葬祭」が”終活”についてのあれこれを紹介。「備えあれば憂いなし」。あなたも終活に関する知識を学んでみませんか?!
自分のお葬式について考える
来月誕生日を迎える高橋!いよいよ人生の折り返しとなります。すでに自分自身のお葬式について、自分の希望も考えています。
12分
お葬式の日取りの決め方
お葬式の日取りについては、何度もテーマに取り上げてますが、今回はより重要なポイントをお伝えします。
10分
骨葬について
火葬は葬儀の後に行うケースが多いですが、先に火葬を行ってから葬儀を行うケースもあるため、今回は骨葬のメリットや注意点をお伝えします。
法事の流れと供養する気持ち
葬儀が無事に終了してからも、ご遺族は決め事ややるべきことがあります。今回は、その中で「法事」を取り上げて解説させていただきます。
事前相談で多い質問
「葬式の事前相談」という言葉は、もはや一般的となりました。自分自身のお葬式について決めておきたいという事前相談も増えました。
11分
お葬式での言葉えらび
今回はお葬式の場での言葉に関するマナーについて解説します。参列する時・ご遺族として対応する場合の両方をアドバイスします。
秋のお彼岸
Q.秋のお彼岸でお供えするのは・・・・おはぎ?ぼたもち?「○○」ですが、○○に使われる「○○」にはどんな意味があるでしょうか?A.○○の赤い色には魔除けの力があると言われており、邪気を払う効果がご先祖様へのお供えに適していると昔から考えらているため。※諸説あり
樹木葬
最近メディアでも取り上げられる『樹木葬』。名前だけ聞くとお葬式の形式の一つと思われるかもしれませんが、実際はお墓の一種になります。
9分
喪主の役割って・・・そもそも誰が喪主になる?
喪主とは、遺族の代表者として一連のお葬式を取り仕切り、関係者への対応をすることが1番の役目になります。今回は、喪主の役割について解説します。
お葬式の知らせ「訃報」について
身内に不幸があったこと、通夜葬儀の日時や場所などを親戚や関係者にお知らせすることを訃報(ふほう)と言います。通信方法の変化で、お知らせの仕方も少しずつ変わってきており、最近はSNSなども用いられるようになりました。最近火葬場に同行される親族の範囲が著しく減少傾向にあるため、再度アドバイスをさせて頂きたい。
遠方や県外でご逝去された場合の葬儀の行い方
現在、核家族化も進む中もし遠方でお亡くなりになった方がいた場合どのように進めていくのが良いか?どのようにお葬式ができるのか解説します。■例えば・・・東京で亡くなった故人の葬儀を実家のある静岡県で執り行いたいけど、実際にできるのか・・・何を注意しなければならないのか・・・
初盆を迎える家と行くときの注意点について
今回はいよいよ8月の(旧盆)間近となるため知り合いや会社関係や町内の方の初盆の家に伺う時の心構えや準備についてお問合せの多い質問をQ&Aで解説します。
お盆の風習
静岡県西部でも、磐田市や浜松市北部・西部などは8月の旧盆で初盆をお迎えします。お盆行事の風習や初盆を迎える準備などを解説します。※お盆行事(風習)の紹介をして、8月に初盆を迎えるお宅への注意喚起的なまとめにします。
14分
パルモ葬祭 かぞくホール清水相生
パルモ葬祭かぞくホール清水相生からのお知らせ。今年にOPENして地域の方々ともイベントを通じて交流を深めてきました。その中で第77回清水みなと祭りが7/31~8/2例年通り開催されます。「かぞくホール清水相生」は、清水みなと祭り実行委員会でもある清水商工会議所の隣に位置しており、清水区の中心部でもあります。交通量も多い通り沿いに面しており、アクセスし易い場所です。
6分
無宗教葬が増えている時代背景
「静岡県中部・東部、特に静岡市や富士市で無宗教葬が増えている理由」について、人口・世帯の変化、霊園や葬儀サービスの多様化、そして個人の価値観尊重など色々な事情が絡み合っています。
海洋散骨 ~様々な供養の形~
16日は《海の日》です。海つながりで近年関心度が高くなっている「海洋散骨」について解説します。
8分
初盆を迎える家へ行くときの注意点について
初盆(=亡くなられた方が初めて迎えるお盆)について、『盆義理』という独自の風習がある静岡県西部地方。この時期になると問合せの多い質問をQ&Aで解説します。
流れ通夜
「流れ通夜」とはどんな通夜の形式なのか・・・流れ通夜で気を付けたほうがいいことやマナーをお伝えします。
中間テスト 髙橋クイズ
今回は、2026年半年経過となりますので、復習クイズを4問出します!!
身内に不幸があったこと・通夜葬儀の日時や場所などを親戚や関係者にお知らせすることを訃報(ふほう)と言います。通信方法の変化に伴い、お知らせの仕方も少しずつ変わり、最近はSNSなども用いられています。