TOKYO FM
憧れだった住宅メーカーに勤めている、籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。大工の棟梁だった祖父の影響で志した、念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。
第291話「守るから強く攻められる」
籠宮さんが所属する経営企画部が旗頭となって、すすめてきた『行動指針策定プロジェクト』。その新バリュー策定のために、自薦他薦を問わず集まった、15人のアベンジャーズ。今回は、そのメンバーのひとり、加藤紘志さんが登場。それぞれの仕事との向き合い方が垣間見れるこの特別企画。今回はどんなプロフェッショナルな側面が伺えるのでしょうか。
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第290話「おうちは人徳を表わす」
我が社が60周年を迎えるにあたって実現した、『行動指針策定プロジェクト』。新バリューを策定する為に集まった、15人の有志。そのひとりひとりに、話を聞く機会を得た、籠宮さん。今回は、技術研究開発室室長の道場信義さんのおはなしを紹介します。
第289話「感動してもらう幸せ」
人生100年時代。家族のかたちが変り、働き方、生き方も、ますます多様になっていく。そんな時代の変化に合った、会社のありかたを考えたい。その新しいビジョン、バリューをトップダウンではなく、社員のほうから経営陣にプレゼンする。それが、『行動指針策定プロジェクト』。今回は、そのプロジェクトメンバーの一人、岡田翔平さんのおはなしを紹介します。
第288話「自己成長の気づき」
もうすぐ60周年を迎える、会社の在り方の指標を明確にするために、新しいバリューを策定するプロジェクト。そのために集められた、15名の精鋭。そのひとりひとりに、話を聞く機会を得た、籠宮さん。今回はそのアベンジャーズの一人、小川裕也さんとのおはなしを紹介します。
第287話「プレーリードッグのおうち」
生き物の『おうち』って、どんなだろう。そう思って調べていると、驚くべき『おうち』を造る、生物発見!!その名は、プレーリードッグ。名前にドッグとつきながら、犬じゃない。ネズミ目リス科。地下におうちをつくります。果たして一体どんな家づくりをしているのでしょうか?籠宮さんがその秘密に迫ります。
第286話「感動を感じる仕事」
現在籠宮さんが、経営企画部で携わっている大切な取り組み。我が社の創立60周年に向けた『行動指針策定プロジェクト』。会社がどうあるべきかの行動指針、新しいビジョン・バリューを策定するというミッション。このバリュー策定の精鋭メンバーは、全部で15名。いわゆるアベンジャーズ!今回登場していただくアベンジャーズの一人、松本智希さんのおはなしを紹介します。
第285話『がんばる』の意味を考える
現在籠宮さんが、経営企画部で携わっている大切な取り組み。我が社の創立60周年に向けた『行動指針策定プロジェクト』。会社がどうあるべきかの行動指針、新しいビジョン・バリューを策定するというミッション。このバリュー策定の精鋭メンバーは、全部で15名。6月には4名に登場いただきました。今回登場していただくのは、戸建管理本部の係長、鈴木翔子さんです。
第284話「俯瞰することの大切さ」
現在籠宮さんが、経営企画部で携わっている大切な取り組み。我が社の創立60周年に向けた『行動指針策定プロジェクト』。会社がどうあるべきかの行動指針、新しいビジョン・バリューを策定するというミッション。このバリュー策定の精鋭メンバーは、全部で15名。6月には4名に登場いただきました。今回登場していただくのは、生産管理部の課長、高島敬生さんです。
第283話「苔の庭」
『苔テラリウム』から始まった大の苔好き、籠宮さん。今週は、軽井沢の室生犀星のお庭へ。苔を愛した文豪作家、室生犀星が昭和6年に建てた別荘。そのまま室生犀星記念館として保存されています。果たしてどんな光景が広がっているのでしょうか。
第282話「オルガンの部屋」
今週の籠宮さんは、経営企画部が手がける広報誌の連載企画「おうちのエッセイ」を依頼した、世界的なオルガン奏者とのおはなし。都内のパイプオルガンがあるという彼女のレッスンスタジオへ。独特な音を響かせるパイプオルガン、果たしてどんな音が鳴るお部屋なのでしょうか?
第281話「お化け屋敷の夜」
知り合いの女性のデザイナーさんが、お化け屋敷をプロデュースすることになり、会社帰りに行ってみることに。東京下町の路地裏にある、古民家。ひっそりとした佇まい。ガラガラと引き戸を開けると、ふわっと古い木の香り。室内は暗く、ぼんやりオレンジ色の間接照明が足元を照らす・・・今週は、ちょっぴり冷んやりできるおはなしです。
第280話「大工の仕事」
籠宮さんのお盆休みは、滋賀のおじいちゃんのおうちへ。大工という仕事を心から愛しているおじいちゃんは、大工の棟梁。今も若い衆の面倒をみつつ、現場に足を運んだりしています。そんなおじいちゃんの元で、大工の見習いとして頑張っているのが、スズキ君という青年。今週はスズキ君とおじいちゃんとのおはなしです。
第279話「小さな隠れ家」
このところの住宅界隈では、『ヌック』というのが、トレンドとのこと。ヌック・・・もともとは、スコットランド語の、くぼみ、隅という意味の言葉から、来ているそうです。スコットランドの家々には暖炉があって、その隣に暖をとれる座れるちょっとしたスペースがあり、そこが居心地のいい空間となっているんだそう。自分だけのヌック。小さな隠れ家。そんなスペースがあったらいいですよね。
第278話「サグラダ・ファミリア」
籠宮さんの今年の目標は、スペインに行ってサグラダ・ファミリアを、見ること。何故なら今年はアントニ・ガウディ、没後100年。そして、メインタワー「イエスの塔」が、ついに完成という記念すべきタイミング!今回は、そんなサグラダ・ファミリアを設計した巨匠ガウディの人柄を辿るおはなしをご紹介します。
第277話「金魚が跳ねた」
今週の籠宮さんは、経営企画部が手がける広報誌の連載企画「おうちのエッセイ」の依頼先、小説家先生のご自宅へ。かなりの大家で都内の閑静な住宅街にある立派なおうち。扉を開け、玄関に入ると、大きな水槽に金魚が、一匹だけ、優雅に泳いでいる状況。先生が大事にしているその金魚とは…?
第276話「太陽の匂い」
昭和、平成、令和と、おうちの常識も、ずいぶん変化しました。昔はあった畳の部屋。今は、LDKの中に ひっそり、おしゃれに組み込まれていたり。部屋の換気も昔は窓を全開にして行ったものが、今は24時間換気が設定されていたり。洗濯物などもベランダの外干しから今は、ランドリールームなんかも主流に。布団も、外に干さないひとが多い。pm2.5や、花粉などの影響も関係ありそうです。今週は、ある意味懐かしい、籠宮家の布団の干し方をご紹介します。
第275話「ピザが好き」
焼きたての、アツアツのピザ、おうちで食べるのであればやっぱりデリバリーピザを頼むか?それとも冷凍か?そんな定説を覆す、あるおうちのご主人に籠宮さんが会いました。なんでも、おうちの庭にピザ窯を作ろうとしているらしく…庭に煉瓦を積み上げています。果たして無事完成するのでしょうか?
第274話「時計のはなし」
会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。今日はそのひとり、生産管理部・リフォーム横浜店の店長、稲葉浩平さんとのおはなしです。心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知った籠宮さん。今回、このプロジェクトを見てきて、気づいたこととは?
第273話「志について」
会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。籠宮さんも、心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知ることに。今日は、西日本工事統括本部・堺営業所のスペシャリスト高橋永次さんとのおはなしです。
第272話「栞をつくろう」
会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために全国から選ばれたメンバーが15名。その中から、今週は、人事部・人材採用課の神野ひな子さんが登場。これからの人材を選ぶ、本社勤務。「私は、社員みんなの共通言語が欲しかったんです」
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