経済小説からライトノベルまで・・・SHIBUYA TSUTAYAを創り上げた読書歴
SHIBUYA TSUTAYAプロデューサーの新崎匠さんをゲストに迎えた後編。父親の本棚にあった経済小説やレース本を読み漁った少年時代から、経済小説、警察小説、さらにはあのライトノベルまで、独自の読書遍歴を語り尽くします。そしてシブツタに至るまでの波乱万丈なキャリアも大公開。▼メッセージはこちらのリンクからお送りください!https://form.jfn.co.jp/hon-no-kimochi/message▼パーソナリティ:宮田愛萌1998年4月28日生まれ、東京都出身。2023年アイドル卒業時にデビュー作『きらきらし』を上梓。現在は文筆家として小説、エッセイ、短歌などジャンルを問わず活躍。本に関連するTV/トークイベント/対談などにも出演。近書に、(小説)『春、出逢い』、『夏までに』、(エッセイ)『ないなら書けばいいじゃない!』、宮田愛萌1st写真集『Lilas』…他、多数。