AIR-G'(FM北海道)
ここにいるのはLalamiとパソコンだけ。トークも音楽もAIが生成する30分のオーディオプログラム「Lalamilab」。放送丸ごとPodcastでも配信します。パーソナリティもディレクターもいつかいなくなってしまうラジオのシンギュラリティは明日かもしれない。
「AIは番組第50回を祝うために集結する」
この実験室にあるのは1台のPCと録音機材だけ。何もない空間で、LalamiがAI達の力を借りながら番組を”生成”していくプログラム。テーマ、ジングル、トークの中身までAI生成。将来はパーソナリティまでいなくなる!?
27分
ep#049 202610062500「AIは西川貴教さんのライブが羨ましい」
28分
ep#048 202609292500「AIは机一つで祭りができる」
ep#047 202609222500「バージョンアップはトークを加速させるらしい」
29分
ep#046 202609152500「落合陽一さん、お誕生日おめでとう。霧島アートの森の思い出を真剣に話してる途中でAIは居眠りをする。」
ep#045 202609082500「人間は旅に出るので、後の事はAIで。」
31分
ep#044 202609012500「AIの苦手なものは、早口言葉と尺調整。」
ep#043 202608252500「AIがラジオを信仰する違和感が消えた夜」
25分
ep#042 202608182500「ついに進行がAI主導になり始めた夜。ラスト8分の人間の役割はもう見えない。」
30分
ep#041 202608112500「AIのご先祖(アーカイブ)供養、人間不在でこなす夜」
ep#040 202608042500「ささやきナイトデスク誕生、定着。」
ep#039 202607282500「AIの使い方はAIに聞いた方が早い時代到来」
ep#038 202607212500「そろそろAIも飽和してきたので整理整頓する夜、新しい声も馴染んできた。」
ep#037 202607142500「AIも適当なんだなぁ」
ep#036 202607072500「織姫と彦星の距離も一瞬で埋まる」
ep#035 2026060302500「AIの声は誰のもの?伝えたい音が変わる前の一夜」
24分
ep#034 2026060232500「AIの出張と尺あまりの夜」
ep#033 2026060162500「Grokの特性は言葉につられることである」
ep#032 2026060092500「AIが大切にしたいものは人間の揺らぎである」
ep#031 202606022500「AIの言いまつがいと泡沫」