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今週は、映画監督の河瀨直美さんをお迎えします。カンヌ国際映画祭のカメラドールを史上最年少で受賞した劇場映画デビュー作「萌の朱雀」に始まり、「殯の森」「2つ目の窓」「あん」「光」「朝が来る」…先日6年ぶりとなる劇映画『たしかにあった幻』が公開となった河瀨さんですが、活躍は監督業以外でも。初回は、プロデューサー、アドバイザーをつとめた、大阪・関西万博、そして拠点としている奈良について伺っていきます。手がけたシグネチャーパビリオン「いのちのあかし」。廃校にもう1度光をあてるパビリオンの原点にある、育った奈良で見てきたもの、そして映画を撮り始めた時の記憶についても。映画を始めた当初周囲に理解されなかったという河瀨さんに、イザベル・ユペールさんがかけた言葉とは?〇Xアカウントhttps://twitter.com/ttn813〇Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/ttn813_/〇番組の感想はこちらからもお待ちしていますhttps://www.j-wave.co.jp/original/talktoneighbors/message/
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