15分
「前橋から異彩を放つ」をテーマに、ヘラルボニー代表で前橋国際芸術祭アドバイザーを務める松田文登をゲストにお迎えし、ヘラルボニーの活動思想や芸術祭における「多様性と交流」のあり方を紐解きます。
<トピック>
・ヘラルボニーが掲げる言葉「異彩を放て」に込めた想い
・盛岡でのまちづくり活動から繋がった、前橋国際芸術祭アドバイザー就任の経緯
・歴史と新しい建築が調和する前橋のまちの魅力
・誰もが親しみやすく繋がれる場へ!松田崇弥が提案する「スナック」企画とは?
・盲目のアーティストS. Proski氏による前橋での滞在制作と作品の魅力
・12月5日開催!岡部太郎氏(たんぽぽの家)とのトークショー「ぼくらの福祉とアートの未来」
聴く、めぐる、前橋国際芸術祭2026 supported by JINS