18分
今回は広野町へ。
ゲストは、広野町地域おこし協力隊の石田翔子さんです。
広島県出身の石田さんは、大学時代のインターンシップをきっかけに広野町と出会い、
その後も何度も通い続け、ついには移住。
今は、みかんの帽子をトレードマークに、広野町の魅力を発信しています。
町の人たちが「おかえり」と迎えてくれる。
田植えやイベントに誘ってくれる。
そんなあたたかさに触れるうちに、広野町は石田さんにとって
“帰ってくる場所”になっていきました。
若い人には退屈?
仕事はある?
移住するなら何度も通った方がいい?
石田さんの言葉から、広野町の人のやさしさと、
移住の入り口としての“通い続けること”の大切さが見えてくる回です。
未来ワークふくしま presents よってがっせ!ふくしま12