「古代の福岡を歩く」25回目は大宰府政庁跡へ戻ってきました。

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「古代の福岡を歩く」25回目は大宰府政庁跡へ戻ってきました。

大宰府政庁跡を背にして広がる通りが朱雀大路です。少し歩くと御笠川に出ます。この御笠川からは1982年に重さ7.5トンもある巨大な礎石が見つかっています。上流から流れてきた痕跡もないということから、もともとここにあったのでは、とみられています。このことから、この辺に官庁に入るための南の正門、朱雀門があったとみられています

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古代の福岡を歩く

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