#そして語り継ぐ~特攻の記憶~ EP3.喜界町

9分

#そして語り継ぐ~特攻の記憶~ EP3.喜界町

鹿児島市から南におよそ380キロ、奄美大島の東に位置する喜界島。太平洋戦争後期、沖縄へと向かう特攻機の整備・給油のための中継地となっていたほか、250キロもの爆弾を積んだ木製の小型ボートで体当たりをする、特攻艇=「震洋」の部隊が配置されました。戦争の時代を生きた、現在91歳の上山さん。特攻隊員の方と戦時中、交流があったとのことです。普段はどのような会話をしていたのか?終戦時は、どのような言葉を残したのか?上山さんからお聞きしました。インタビュアー:生田 光陽(喜界高校)語り部:上山 満則さん

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