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【今回の内容】2026年4月1日配信ゲスト:北京大学外国語学院古市雅子副教授中国アニメの頂点「羅小黒戦記2」その世界観/ホラーや暴力、ラブシーンは禁止?「都市の破壊」もダメ?中国映画「表現の自由」はどこまでOK?/「AIで死者を復活」ビジネスに賛否/「中国的に正しい答えが返ってくる」中国のAI「deepseek」の使い心地は/毛沢東は神かアイコンか/「七人の侍」は階級闘争映画?/中国生まれの三船敏郎が形作った戦後/「ちいかわ」に「鬼滅の刃」中国の若者に人気の日本コンテンツは/「学歴が社会階級を決める」苛烈な中国の就職活動/「モラトリアムなし」朝8時から夜9時半まで勉強する中国の大学生/北京大学の「日本まんが図書館」/中国は魅力的なコンテンツがない?※2026年3月16日に収録しました。毎週水曜日配信です。※本編は43分ごろから■ご意見・ご質問投稿フォームはこちら。メッセージお待ちしています!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeva5wO6bcXy0koenqXxw9bThETRTlSSKLBWlKRRxjmlZG1WA/viewform■番組のXアカウントはこちらhttps://x.com/TBSNEWS_BEIJING「#北京の現場」で番組へのご意見・ご感想をお待ちしています。【関連動画・関連記事】AIによって“永遠に死なない世界”を実現する…「死者を復活」は冒涜か、心の救済か中国で論争にhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1126797?display=1「パパ、ママ、会いに来たよ」AIで死者を“復活” 中国で新ビジネスが論争に 「冒とく」か「心の救済」かhttps://www.youtube.com/watch?v=mzL6xSnpYqg中国で大学生6000人が軍への入隊申し込む志願増加の背景には20%超の「失業率」https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/565771?display=1流浪地球https://www.kadokawa.co.jp/product/322309001225/
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