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神戸にある、365日毎日落語が聴ける寄席・喜楽館/かつて「東の浅草、西の新開地」と呼ばれたまち/団体向けの「新開地体験ツアー」で、普段は入れない舞台裏へ/帰りは演者と同じ楽屋口から/佐々木さんのはみ出しポイントは「新開地に残る戦前建築」/神戸でいちばん古い駅舎は?/湊川公園の向かいにあるアパートは“元ホテル”/串を打つ焼き鳥発祥のお店も戦前建築/10月は「第二回神戸落語まつり」/落語家がお店で接客、スナックのママまで?/大人は入れない「こどもだけ寄席」って?
■ゲスト:山本憲吾(神戸新開地・喜楽館 マネージャー)
■神戸新開地喜楽館「新開地体験ツアー」
対象: 10名以上の団体(要予約)
実施: 開演前の午前中(落語解説・鳴り物説明ののち、バックヤードを見学)
※「神戸新開地喜楽館『新開地体験ツアー』」は、こうべ(ひょうご)フィールドパビリオン登録プログラムです。
■第2回神戸落語まつり2026
会期: 2026年10月24日(土)・25日(日) ※喜楽館は10月19日(月)から特別公演を先行開催
会場: 神戸新開地・喜楽館、新開地まちづくりスクエア、奏楽舎「和み」、みなとがわホール、パルシネマしんこうえん、メトロ神戸中央広場、イオンモール神戸南、新開地アートひろば
詳細: 神戸落語まつり公式ホームページ
はみだし神戸まちある記