1本90万円!?「改正予防接種法」の罠と、赤ちゃんに投与される「抗体製剤」の知られざるリスク

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1本90万円!?「改正予防接種法」の罠と、赤ちゃんに投与される「抗体製剤」の知られざるリスク

参議院の委員会を通過した「予防接種法」の改正案。これまでの「ワクチン」に加え、人工的に作られた抗体を直接注射する「抗体製剤」が、公費で進める定期接種の対象に組み込まれようとしています。1本約46万〜90万円という莫大な公費負担や自力で免疫を作るワクチンとの仕組みの違い、そして生まれたばかりの赤ちゃんの体に対する長期的な安全性の懸念など、見過ごせない問題が残されたままです。「新しいから」「国が薦めるから」と流されるのではなく、親自身が納得して判断するために知っておくべき真実を堤未果が解説します。#堤未果#ニュース

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「週刊堤未果」世界と日本がわかるニュース解説

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