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映像プロデューサーとして企業の動画制作や映像作家として短編映画を制作し受賞歴もある株式会社マークス代表の中川竜二さん。ストリートダンスのプレイヤーからダンサーを支える側へと活躍の場を移し、そこで始めた映像の世界。ダンスシーンを盛り上げたいという熱い想いは人と繋がり、人を動かし、広がりを見せています。近年ではブランドマネージャーとして企業のブランディングにも力を注ぐ中川さんのこれまでとこれからを伺いました。※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。[2024年4月29日〜5月2日放送分]INDEX(02:28) 10年以上続けたサッカーからストリートダンスへ(05:17) ストリートダンススクールでロックダンスを習う日々(07:35) レッスン以外でダンサーが活躍できる場を求めて(10:50) ダンスイベントの運営から映像の世界へ(14:11) TV業界への就活で感じたものは?(17:00) 札幌国際短篇映画祭受賞作「平取の音/BIRATORI NO OTO」(23:50) 現地の方々との交流そして撮影(27:11) 映像プロデューサーからブランドマネージャーへ(29:45) やりたいことが実現できるかもしれない、と感じる今とこれから
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