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ゲストは東京科学大学教授で、美学、現代アートがご専門の伊藤亜紗さん。「手の倫理」、「目の見えない人は世界をどう見ているのか」などのご著書でも知られていて、障害を持つ方々の身体感覚や、世界の捉え方を研究されています。
私たちが頼っている“視覚”という感覚を取り除いたとき、身体(からだ)と心はどう世界を捉えるのか?
今日は伊藤亜紗さんのレンズを通じて、社会や人の見え方、見方について語り合います。
子どもの“いまとこれから”会議 presents『Dialogue』