「古代の福岡を歩く」23回目は蔵の司を紹介。

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「古代の福岡を歩く」23回目は蔵の司を紹介。

九州の国々から税を徴収した蔵の司に入りました。背丈と同じくらいの雑草の中に礎石がちらりと見えました。かつて、ここには巨大な建物があったとみられています。税を蓄える倉庫から外国の客を接待したとみられる建物まであったとみられているのです。

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古代の福岡を歩く

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