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MAKE IT NEXT

J-WAVE

日本のビジネスやカルチャーを牽引するビジネスリーダー、経営者、起業家、クリエイター、エキスパートなど、多様なトップランナーたち。彼らはいかにして不確実性と向き合い、時に困難を乗り越え、未来を描き、手繰り寄せてきたのか。その源流に横たわる「仕事の哲学」と「人生の教訓」の本質を、ダイアログ(対話)を通じて深く探求し、明日に活かすため、そして次の時代を生き抜くための、「観る・聴くビジネスマガジン」として新たな羅針盤をお届けします。各界の多彩なエキスパートをゲストに迎えSean Kawakamiがその本質に迫ります番組へのメッセージはこちらからhttps://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/

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エピソード

25-3  捨てられないものを、売れ。|大坪岳人(ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)×

25-3 捨てられないものを、売れ。|大坪岳人(ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)×

修理したものは、なぜか捨てられない──。売ったら終わり、の商売からどう抜け出すか。後編は視聴者からの質問「売り切りから脱却したい」から始まります。リペアが顧客との関係を変える理由、60周年記念展示「NEVERSTOP EXPLORINGEXHIBITION」に込めたこと、そして「ブランディングの6〜7割は、社内にある」という気づき。最後は大坪岳人さんの「ネクスト」へ。▼ 出演ゲスト:大坪 岳人(株式会社ゴールドウイン ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)ナビゲーター:Sean Kawakami▼ 開催中:ザ・ノース・フェイス 60周年記念展示「NEVER STOP EXPLORING EXHIBITION」2026年10月1日(木)〜10月31日(土)11:00〜19:00/入場無料会場:ゴールドウイン東京本社1階(東京都港区北青山)ブランドの60年を10の要素で辿る展示。ドキュメンタリー映画「EXPLORING WITH NATURE」も上映。会場・一部直営店限定のアイテムも。https://about.goldwin.co.jp/news/page-40204▼ 関連リンク・ザ・ノース・フェイス:https://www.goldwin.co.jp/tnf/・株式会社ゴールドウイン:https://about.goldwin.co.jp/・Sean Kawakami:https://bp2bt.com/#MAKEITNEXT #ザノースフェイス #THENORTHFACE #ゴールドウイン #リペア #インナーブランディング#NEVERSTOPEXPLORING #大坪岳人 #SeanKawakami #ビジネス #経済

16分

25-1 ザ・ノース・フェイスの原点 大坪岳人(ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)

25-1 ザ・ノース・フェイスの原点 大坪岳人(ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)

▼ 今回話していること・ゴールドウインとは──富山のメリヤス工場から、「いい意味で無国籍」なブランド企業へ・クモの糸の研究から生まれた素材(Spiber/Brewed Protein)・ザ・ノース・フェイスの原点──1966年、サンフランシスコの小さな店から・日本の企画力──北陸の化学繊維と、すぐそばにある山と海・なぜ約18年、このブランドに?──Never Stop Exploring という文化・MDは「マーケットデザイナー」/自らがブランドになって考える・1日1万3000歩──ネットサーフィンの3時間と、歩く3時間の違い・アクティブレストという働き方▼ 象徴的な言葉「自らがブランドになって考える。それを実践する」(大坪岳人)▼ 出演ゲスト:大坪 岳人(株式会社ゴールドウイン ザ・ノース・フェイス ブランド事業副本部長)ナビゲーター:Sean Kawakami▼ 開催中:ザ・ノース・フェイス 60周年記念展示「NEVER STOP EXPLORING EXHIBITION」2026年10月1日(木)〜10月31日(土)11:00〜19:00/入場無料会場:ゴールドウイン東京本社1階(東京都港区北青山)https://about.goldwin.co.jp/news/page-40204▼ 関連リンク・ザ・ノース・フェイス:https://www.goldwin.co.jp/tnf/・株式会社ゴールドウイン:https://about.goldwin.co.jp/・Sean Kawakami:https://bp2bt.com/#MAKEITNEXT #ザノースフェイス #THENORTHFACE #ゴールドウイン #ブランディング #マーケティング #キャリア #大坪岳人#SeanKawakami #ビジネス #経済

21分

23-1 その売上は、"事業"か"作業"か?20歳起業・無借金で築く"潰れない会社"|水口翼(fonfun/サイブリッジ

23-1 その売上は、"事業"か"作業"か?20歳起業・無借金で築く"潰れない会社"|水口翼(fonfun/サイブリッジ

22-2 "やらない後悔"より、"やって"後悔。|内柴有美子(HERG1)

22-2 "やらない後悔"より、"やって"後悔。|内柴有美子(HERG1)

「やらないで後悔するより、やって後悔したい」──“着たい服がない”という不満から、内柴有美子さんはどう起業したのか。後編は、練習場でのひらめきから、D2C、資金調達、そして「リスクは危険じゃない」という起業論まで。次の一歩が踏み出せない人へのヒントが詰まっています。▼ 今回話していること・起業のひらめきは「練習場」/人に話しまくった、7対3の手応え・協力企業との2年 → ブランド買い取り → 専業化・D2Cのメリット・デメリット/「知ってもらう活動が、一番しんどい」・アポはメールでは取れない──「ご縁」で動く世界・最初の一歩=「宣言」する/“やるしかない状態”をつくる・「デザインは、全部数字」/39歳、必死だった資金調達・3年後=ゴルフから少し離れる“ユニバーサル”ブランドへ・「リスク=危険」ではない──不確実性は、潰せる▼ 出演ゲスト:内柴有美子(ゴルフウェアブランド「HERG1(エルグワン)」代表取締役兼デザイナー/株式会社YUUUUU)ナビゲーター:Sean Kawakami▼ 関連リンク・HERG1(エルグワン)公式:https://her-onlinestore.com/?srsltid=AfmBOoqiAHU71R0Ae0wlE9rywzvP3kmB7ehAQbZFxQEID8zJkgZpsBQb・Sean Kawakami:https://bp2bt.com/

23分

22-1 "着たい服"が、なかった。"ゴルフ場の景色"を変える|内柴有美子(HERG1)

22-1 "着たい服"が、なかった。"ゴルフ場の景色"を変える|内柴有美子(HERG1)

21-3 AIには、"人生"がない ─ AI時代に問われる「人の声」の価値|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

21-3 AIには、"人生"がない ─ AI時代に問われる「人の声」の価値|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

21-2 TVの100万人より、ラジオの"100人"。|声のマネタイズと日本の"短期病"|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

21-2 TVの100万人より、ラジオの"100人"。|声のマネタイズと日本の"短期病"|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

21-1 二人はなぜ"市場のない音声"に賭けたのか|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

21-1 二人はなぜ"市場のない音声"に賭けたのか|緒方憲太郎(Voicy)/ 八木太亮(オトナル)

「音声は儲からない」と言われ続けて、10年。それでも二人は、市場がまだ存在しない場所に賭けた。日本の音声配信を切り拓いたVoicy・緒方憲太郎さんと、国内最大級のポッドキャスト広告ネットワークを率いるオトナル・八木太亮さんをお迎えし、ナビゲーターのSeanKawakamiが「音声メディアの現在地」を掘り下げる鼎談シリーズ。第1回は、二人の原体験から。緒方さんの「一人一個ラジオ局」という発想、八木さんの「ギターから音声広告へ」という道のり。そして、iPhone以降に"音の価値"が抜け落ちた10年と、デバイスの変化が起こした揺り戻し。なぜ、市場も勝ち筋もない領域に人生を賭けたのか──その答えが、これからの「人の声」の価値を照らします。▼ 出演ゲスト:緒方憲太郎(株式会社Voicy 代表取締役CEO)ゲスト:八木太亮(株式会社オトナル 代表取締役)ナビゲーター:Sean Kawakami▼ 関連リンク・Voicy:https://voicy.jp・オトナル:https://otonal.co.jp・書籍『いちばんやさしい 音声配信ビジネスの教本』(八木太亮)#MAKEITNEXT #音声メディア #ポッドキャスト #Voicy #オトナル #緒方憲太郎 #八木太亮 #SeanKawakami #ビジネス#スタートアップ

25分

19-1 ミスターGT-R 、非常識の原点 |水野和敏

19-1 ミスターGT-R 、非常識の原点 |水野和敏

水野和敏×Sean KawakamiEP1 ― 1000馬力を、600馬力に落とせ:ミスターGT-R 水野和敏、非常識の原点 #ビジネス #経済 最先端を、まず捨てる。惨敗続きのサラリーマンチームを、半年で世界一に変えた男がいる。 「今の技術で、新しいものを作りたい」—— 水野和敏は、この発想こそが失敗の典型だと言い切る。「今の技術は、今のものを作った技術。新しいものを作る技術じゃない。」ポルシェ、ジャガー、メルセデス。資金も人も10倍の名門が居並ぶグループCで、わずか50人・予算は桁違いに少ないNISMOが、1992年デイトナ24時間、日本チーム初の総合優勝。その記録は26年間破られなかった。本動画では、プロジェクト・カーズ合同会社代表・水野和敏が語る"非常識な本質思考"の原点を紐解く。(00:00) オープニング(00:12)GT-Rの生みの親水野和敏さんご紹介(04:50) 少年時代(06:00) 失敗する技術の考え方(11:10) 日産時代▶番組ウェブサイト https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ Instagramhttps://www.instagram.com/jwave813radionikkei/▶FMラジオ局J-WAVEとラジオ日経のコラボレーションYouTubeチャンネル「TOKYO INSIGHT」の派生として開設しました! 【TOKYOINSIGHTはこちらから】 https://www.j-wave.co.jp/topics/tokyoinsight/

38分