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環境アクティビストの酒井功雄さんを迎えて『身体は微生物のるつぼ〜ごみと菌から自然観を捉えなおす』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35アメリカでの生活とTakramとの関わり06:22排泄物と神話の結びつき12:18都市で発見される新種の微生物16:41遠ざけられるものにある創造性20:39身体は微生物のアパートである25:48微生物と人間との関わり33:51自然との共生と平和学酒井 功雄(サカイ・イサオ)環境アクティビスト。2001年、東京都中野区出身。気候変動を文化的・思想的なアプローチで解決するために、「植民地主義の歴史」と微生物を中心に世界を捉えなおす思索を行なっているアクティビスト。2019年2月に学生たちの気候ストライキ、”FridaysFor FutureTokyo”に参加、政策提言やキャンペーンの戦略立案に関わり、2021年にはグラスゴーで開催されたCOP26に参加。現在米国インディアナ州のEarhamCollegeで平和学を専攻。2021年Forbes JAPAN 「30 UNDER 30」選出。
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