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北斗市の直売所「北斗フィッシャリー」。一印青山水産が手がける、まちの魚屋として新たにスタートした拠点です。看板商品「するめ千本」でも知られる中、スルメイカの漁獲減少やコロナ禍など、環境の変化を受け止めながら業態を切り替えてきた歩みについて、専務の青山さんに伺いました。
自然に抗うのではなく、私たちのほうから寄っていく。地域の食をつなぎ、これからも挑戦を続ける想いとは。おいしいものが人をつなぐ、その原点が見えてくるインタビューです。
[FM NORTH WAVE cottonsky|道南STORY|2026年2月12日放送分]
※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。
道南STORY