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今回は番組初の試みとして、taste the sky “after that”と題し、過去の出演ゲストを再びお迎えします。登場いただくのは、お粥研究家・鈴木かゆさん。初登場は2023年10月。「24時間おかゆのことを考えている人」として、おかゆの魅力や食文化について語ってくださいました。それからおよそ2年。著書『日本、台湾、韓国etc. ととのうおかゆ365日』の出版、そして開業までのブランドアドバイザーとして伴走した「おかゆテラス阿佐ヶ谷本店」のオープンなど、大きな歩みがありました。今回の対談では、前回出演から現在までの変化や、その経験の中で見えてきた気づき、そしてこれから描く未来について伺います。鈴木かゆさんの“その後”の空を、少しだけ味見してみましょう。[2026年3月2日〜2026年3月5日放送分]※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 前回出演から2年半。お粥研究家としての“現在の自己紹介”(05:00) 未来の仕事は過去の行動から生まれる?種まきと「勘」の話(08:32) 味は五感で変わる?クロスモーダルとお粥の可能性(12:58) おかゆ料理専門店「おかゆテラス」誕生。立ち上げで感じたチームの力(19:35) 新島プロジェクト。現地の塩から生まれる新しいお粥(24:07) 新しい表現"ZINE作り"に挑戦。(28:10) 「お粥があればなんとかなる」社会を目指して
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