【転勤・異動辞令に納得のいかないときは、規則を基に3段階で判断】東京大学・白石忠志/ルールを読む力は、社会を変える力になる/複雑に絡み合う法律は「紙の六法」で読み解く【ACADEMIA】

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【転勤・異動辞令に納得のいかないときは、規則を基に3段階で判断】東京大学・白石忠志/ルールを読む力は、社会を変える力になる/複雑に絡み合う法律は「紙の六法」で読み解く【ACADEMIA】

CROSS DIG ACADEMIA 15分間集中講義始まります。今回のテーマは「AI時代を生き抜くための法律の読み方リテラシー」(全4回でお届けします)。第1回のテーマは「転勤や異動はなぜ命じられる?就業規則の読み方」です。「おや?」と違和感を持ったとき、ネット検索で終わらせず「原文」に当たり、ルールを基に3段階で論理的に判断すること。それが、納得のいかない会社の決定に直面したとき、自分を守る杖になります。また、一人ひとりのビジネスパーソンが「観客」としてルールの構造に関心を持ち、調べる力を持つことが、結果的に専門家や会社を動かし、社会の前提をより良く変えていく原動力にもなっていくと言います。「ルールの正しい読み解き方」を、東京大学教授・白石忠志先生と考えます。Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

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TBS CROSS DIG with Bloomberg

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