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TBSとBloombergが作る新しい金融・経済のメディアです。「ビジネスパーソンに役立つ情報」や「海外の経済ニュース」を分かりやすくお伝えします。旬なキーパーソンのインタビューもお届けします。

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エピソード

【「全員読んでほしい」ギャグ漫画で知る、日本の歴史】文芸評論家・三宅香帆が推す歴史漫画/優秀だけど“嫌な奴”ブリリアント・ジャーク/AIとペアを組む未来/11月12日「後楽園ホール」イベント開催

【「全員読んでほしい」ギャグ漫画で知る、日本の歴史】文芸評論家・三宅香帆が推す歴史漫画/優秀だけど“嫌な奴”ブリリアント・ジャーク/AIとペアを組む未来/11月12日「後楽園ホール」イベント開催

【「全員読んでほしい」ギャグ漫画で知る、日本の歴史】文芸評論家・三宅香帆が推す歴史漫画/優秀だけど“嫌な奴”ブリリアント・ジャーク/AIとペアを組む未来/11月12日「後楽園ホール」イベント開催

30万部突破のベストセラー「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」(集英社)で「新書大賞2025」を受賞した文芸評論家・三宅香帆さんによる書評番組『PageTurners』。三宅さんとCROSS DIGのMC・竹下隆一郎が収録までに読んだ本を「どっさり」スタジオに持ち寄って、自由闊達にブックレビューを展開します。今回は、竹下が持ち込んだ「ブリリアント・ジャーク(優秀な嫌な奴)」の話題で議論が白熱。さらに、三宅さんが「心から読んでほしい」と一押しする歴史ギャグ漫画『風雲児たち』の泥臭い人間ドラマや、「AIを尊敬できるか?」という“ペア論”など、盛りだくさんでお届けします。<出演>▼三宅香帆文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都市立芸術大学非常勤講師。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で「新書大賞2025」を受賞。Youtubeチャンネル: / @kahomiyake・書籍紹介(※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。)『「夫婦」不在社会』三宅香帆/講談社https://amzn.to/4pcxImd「推したちとどう生きるか」三宅香帆/新潮社https://amzn.to/4btxj9c▼竹下隆一郎朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員、「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。X(旧ツイッター): @ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jpLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

31分

31分

【日本の“昭和企業”はまだ変われる】2000億円超の投資ファンド「JAC」大塚博行/投資先の株価を「3年で2倍にする」/「変わりたい」経営者の壁打ち相手/インフレ到来で成長は待ったなし【1on1】

【日本の“昭和企業”はまだ変われる】2000億円超の投資ファンド「JAC」大塚博行/投資先の株価を「3年で2倍にする」/「変わりたい」経営者の壁打ち相手/インフレ到来で成長は待ったなし【1on1】

【日本の“昭和企業”はまだ変われる】2000億円超の投資ファンド「JAC」大塚博行/投資先の株価を「3年で2倍にする」/「変わりたい」経営者の壁打ち相手/インフレ到来で成長は待ったなし【1on1】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「JTCは変われるか」です。 JTCとは、JapaneseTraditional Company=伝統的な日本企業のことです。「優秀な人材、技術、ブランドもあるが会社が成長しない」「この会社でこのまま大丈夫なのか」などと感じていませんか?5%程度の持株比率でJTCを変革する新たな投資ファンドJapan Activation Capital。代表取締役社長でCEOの大塚博行氏が、PEファンドでもアクティビストでもない投資戦略を語ります。たった2年で2350億円以上の資金を集め、現在7社に投資。目標は「3~4年で株価2倍」です。伸びる会社と沈む会社の違いは、「経営者の変革意識」と「スピード」だといいます。企業の戦略的パートナーとして、成長に必要な「How」をどう教え伴走しているのか、具体的に解説します。投資家視点を持つと、企業の見方やキャリア選択の方法が変わるかもしれません。 ◆チャプター◆ 00:00 番組開始 00:06 「JTC」は変われるか 03:36数%の持株でJTC変革する新投資戦略 09:16 「成功体験」が企業変革の原動力 11:39 伸びる会社と沈む会社の違い 15:06「スピード」は重要なリソース 17:08 投資7社の共通点は経営者の変革意思 19:43 投資家が選ぶ伸びる会社の条件 21:14「How」をアドバイスする戦略的パートナー 25:26 メガバンクなどが相次ぎ出資2350億円調達 27:46 事業・組織・株主 3つの変革 34:063~4年で株価2倍が目標 36:42 利益と成長期待をあげる方法 39:00 持ち合い株や新株も引き受ける 41:32 JTCに迫る「成長圧力」 47:15「当事者意識」が会社を動かす 50:55 成長の源泉は海外市場 ◆出演◆ ▼大塚博行 Japan Activation Capital 代表取締役社長大手PE(プライベート・エクイティ)ファンド 「カーライル・グループ」の日本副代表を経て2023年より現職。 ▼中川 雅博 TBS CROSS DIG withBloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当 X: https://x.com/mshrnakagawa Mail:nakagawa.masahiro@tbs.co.jp ◆スタッフ◆ 映像編集:南里孝之 サムネイルデザイン:天笠広規 ディレクター:佐藤朱里 青木菫 杉本葵小栗幸来 李民和 ◆収録日◆ 2026年8月25日 \お知らせ/ CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました! CROSSDIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。 ▼竹下隆一郎のFUTUREMEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題 ▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生 登録はこちらから→https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletter ◆各種Podcastでも配信中!!◆ ▼Spotify:https://open.spotify.com/show/3AwDscj... ▼amazon music:https://music.amazon.co.jp/podcasts/0... ▼Apple Podcasts:https://podcasts.apple.com/jp/podcast... ▼radiko:https://radiko.jp/podcast/channels/eb... ▼voicy: https://voicy.jp/channel/969815▼TBS CROSS DIG with Bloomberg https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbl... ▼公式Xアカウントhttps://x.com/tbs_blooberg #tbs #crossdigLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

53分

53分

【Claude・Kimi・GPTは“社外秘”の最強AIが作る】「ループが回り始めた」Preferred Networks社長・岡野原大輔/国産AI「Noetra」に社員派遣の理由【1on1 Tech】

【Claude・Kimi・GPTは“社外秘”の最強AIが作る】「ループが回り始めた」Preferred Networks社長・岡野原大輔/国産AI「Noetra」に社員派遣の理由【1on1 Tech】

【Claude・Kimi・GPTは“社外秘”の最強AIが作る】「ループが回り始めた」Preferred Networks社長・岡野原大輔/国産AI「Noetra」に社員派遣の理由【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」。今回のテーマは【世界と日本のAI格差】です。AIを使って、次のAIをさらに強くする。Claude・Kimi・GPTなどの開発競争で、「再帰的自己改善(RSI)」のループが回り始めています。日本と米中の最先端モデルとの差は、約1年半。追う相手が開発そのものを加速させるなか、日本はどう追いつけばいいのでしょうか。今回のゲストは国産AI開発を率いるPreferred Networks社長の岡野原大輔さんです。研究開発の当事者から見た世界の進化と日本の現在地を聞きます。国内の開発陣が集う「Noetra」が目指すのは、各社のAIを育てる土台となる「母艦モデル」の開発です。なぜ競争相手と手を組むのか。そして、ロボットなどを動かす「フィジカルAI」に日本の勝機はあるのか。計算資源の壁から、製造現場の強み、NVIDIAへの一社依存まで、国産開発の現実に迫ります。ぜひ最後までご覧ください。◆チャプター◆00:00 世界と日本の「AI格差」00:53 フロンティアAIと日本の現在地22:14 「日の丸AI」に研究者集結の狙い47:08 AIの次なる進化とヒトの役割◆出演◆▼岡野原 大輔Preferred Networks 代表取締役社長/Noetra 共同研究開発統括責任者2006年、東京大学大学院在学中にPreferredInfrastructureを創業。2014年にPFNを創業し、最高研究責任者・最高技術責任者として国産AIモデルなどの研究開発を牽引。2025年11月から現職。▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸映像編集:白井陵サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年9月1日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

59分

59分

【困った時に役立つ法律の条文の読み方:「不正転売」かどうかは3つの前提を満たすかで確認】条文に出てくる「又は」と「若しくは」は、かっこで括ればわかりやすくなる/東京大学・白石忠志【ACADEMIA】

【困った時に役立つ法律の条文の読み方:「不正転売」かどうかは3つの前提を満たすかで確認】条文に出てくる「又は」と「若しくは」は、かっこで括ればわかりやすくなる/東京大学・白石忠志【ACADEMIA】

【困った時に役立つ法律の条文の読み方:「不正転売」かどうかは3つの前提を満たすかで確認】条文に出てくる「又は」と「若しくは」は、かっこで括ればわかりやすくなる/東京大学・白石忠志【ACADEMIA】

CROSS DIG ACADEMIA 15分間集中講義始まります。今回のテーマは「AI時代を生き抜くための法律の読み方リテラシー」(全4回でお届けします)。第2回のテーマは「法律が読めたら生きやすくなる。もう1つの日本語を解読せよ」です。法律の独特な言い回しに苦手意識を持っていませんか?実は「又は」と「若しくは」の使い分け、「条・項・号」の構造、そして「本文」と「ただし書」の関係性など、法律ならではの“もう一つの日本語”のルールを知るだけで、難解な条文を論理的に分解できるようになり、ぱっと視界が晴れていきます。法律は、作った人が読みやすさを考えて丁寧に構造化してくれています。法律の条文の正しい読み解き方を、東京大学教授・白石忠志先生と考えます。ご感想や今後ACADEMIAで取り上げてほしいテーマなどもコメント欄にお寄せください!▽書籍『法律の読み方がわかる本』白石忠志/筑摩書房◆出演◆▼白石忠志東京大学教授(法学部・大学院法学政治学研究科)専門は独占禁止法(競争法)、スマホ法、取適法、フリーランス法、景品表示法など。著書に『法律文章読本』(弘文堂)、『独禁法講義』(有斐閣)、『技術と競争の法的構造』(有斐閣)など。▼竹下隆一郎TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

10分

10分

【半年ぶり 154円台に急伸 】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 為替&債券&内政に“連続介入”/狙いは「米経済の停滞回避」か/米高官こぞって推す“成長”の意味/さらなる円高は「ドル政策」次第

【半年ぶり 154円台に急伸 】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 為替&債券&内政に“連続介入”/狙いは「米経済の停滞回避」か/米高官こぞって推す“成長”の意味/さらなる円高は「ドル政策」次第

【半年ぶり 154円台に急伸 】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 為替&債券&内政に“連続介入”/狙いは「米経済の停滞回避」か/米高官こぞって推す“成長”の意味/さらなる円高は「ドル政策」次第

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますThe Priority - いま、知っておきたい経済。為替、国債に続いて、いわば「内政」への介入に踏み込んだ米ベッセント財務長官。発言の連続からは“焦り”すら感じられますが、いったい何を恐れているのか…末廣さんが見てとるのは「債務問題の先にある長期停滞への懸念」だと言います。そうしたなかで先ほど円が2円近く急上昇し、半年ぶりの154円台に。「外圧」による為替市場の変化は、トレンドになっていくのでしょうか。末廣さんと深掘りしました。皆さんのコメント、質問はいつも大変楽しみにしておりますので、是非お寄せください!なお、コチラの前回配信を踏まえますと理解がさらに進むと思いますので、宜しければご覧ください!https://www.youtube.com/watch?v=qOrfxdVtcTM&list=PLXqW0TzOy8AirZszub314DZ5407Q_hP8l&index=2&t=607s◆チャプター◆00:00 番組スタート01:05 相次ぐベッセント氏の「介入」29:25 強い雇用統計と“利上げ”31:35 “急騰”円相場の行方は34:42 今週の注目イベント36:16 前回の注目コメント◆出演◆末廣 徹(大和証券チーフエコノミスト)佐藤祥太(TBS CROSS DIG)◆スタッフ◆制作:井部直樹技術:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来、寺田梨和編集:天笠広規デザイン:南里孝之Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

38分

38分

【転勤・異動辞令に納得のいかないときは、規則を基に3段階で判断】東京大学・白石忠志/ルールを読む力は、社会を変える力になる/複雑に絡み合う法律は「紙の六法」で読み解く【ACADEMIA】

【転勤・異動辞令に納得のいかないときは、規則を基に3段階で判断】東京大学・白石忠志/ルールを読む力は、社会を変える力になる/複雑に絡み合う法律は「紙の六法」で読み解く【ACADEMIA】

【「GPT‑6 Astra」は「4」以来の大転換】Claude Fable圧倒の数学能力「推論は極まった」今井翔太/OpenAIが「PC操作」を力技で実現/サイバー性能「危険水準」【AI QUEST】

【「GPT‑6 Astra」は「4」以来の大転換】Claude Fable圧倒の数学能力「推論は極まった」今井翔太/OpenAIが「PC操作」を力技で実現/サイバー性能「危険水準」【AI QUEST】

【「GPT‑6 Astra」は「4」以来の大転換】Claude Fable圧倒の数学能力「推論は極まった」今井翔太/OpenAIが「PC操作」を力技で実現/サイバー性能「危険水準」【AI QUEST】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますAI研究者の今井翔太さんと知能の未来について探求する「AI QUEST」今回のテーマは【「GPT-6 Astra」が登場】です。日本時間4日未明、OpenAIが新型モデル「GPT-6 Astra」を発表。「5」から約1年でのナンバリング更新となった今回のリリースを受けての緊急収録です。未知の環境での適応能力を測る「ARC-AGI-3」での驚異的なスコアや、最難関の数学ベンチマーク「FrontierMath」で見せたAnthropicの「ClaudeFable5.1」を上回る圧倒的な推論能力。そして世界モデル級の3DモデリングとPC操作を可能にする「コンピューターユース」機能など、各種指標とアーリーアクセスによる実例からGPT-6の真価に迫ります。◆出演◆▼今井 翔太1994年生まれ。2024年、東京大学大学院松尾研究室におけるAIの研究で博士(工学)を取得。人工知能分野における強化学習の研究、特にマルチエージェント強化学習の研究に従事。現在は大規模言語モデル等の生成AIにおける強化学習の活用の研究を行う。2024年7月に株式会社GenesisAIを創業し、同社代表取締役社長/CEO。2025年より北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)客員教授。X:https://x.com/ImAI_Eruel▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸番組デザイン/映像編集:白井陵サムネイルデザイン:石橋哲郎◆収録日◆2026年9月4日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

57分

57分

【自衛隊がAI導入→「純国産」よりも「指揮権」が重要】防衛AIに必要なのは「止まらないこと」Sakana AI・菊池咲/ミサイルよりもAIドローン「次世代の戦い方」日本も追随せよ【1on1 Tech】

【自衛隊がAI導入→「純国産」よりも「指揮権」が重要】防衛AIに必要なのは「止まらないこと」Sakana AI・菊池咲/ミサイルよりもAIドローン「次世代の戦い方」日本も追随せよ【1on1 Tech】

【自衛隊がAI導入→「純国産」よりも「指揮権」が重要】防衛AIに必要なのは「止まらないこと」Sakana AI・菊池咲/ミサイルよりもAIドローン「次世代の戦い方」日本も追随せよ【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」今回のテーマは【戦争の「頭脳」を誰が握るのか】です。アメリカのイラン攻撃でAIが使われ世界に衝撃を与えました。そして日本でも政府が自衛隊の指揮統制そのものに、AIの導入を検討していると報じられています。そのAIは海外製か?それとも国産か?さまざまな議論が起きていますが、戦争・防衛の「頭脳」は誰が握るべきなのか。安全保障とAIの専門家・Sakana AI 防衛部門 プロジェクトマネジャーの菊池咲さんと一緒に考えます。ぜひ最後までご覧ください。◆チャプター◆00:00 番組スタート05:55 戦争の中心が「AI」になった20:28 日本の防衛と「指揮するAI」34:38 「核抑止」の研究から「防衛AI」を考える◆出演◆▼菊池 咲Sakana AI 防衛部門 プロジェクトマネジャー金融機関を経てコロンビア大学国際公共政策大学院で安全保障や核抑止を研究コンサルティング会社で経済安全保障などを担当。2026年5月から現職。▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸映像編集:天笠広規サムネイルデザイン:石橋哲郎◆収録日◆2026年8月27日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

46分

46分

【米ロがうかがう習近平氏の顔色】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏の"和平発言"は米国向けのポーズ/ロシアのAIドローンが初めて民間人を殺害/中国の対日姿勢が10か国で共有された深刻さ【1on1】

【米ロがうかがう習近平氏の顔色】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏の"和平発言"は米国向けのポーズ/ロシアのAIドローンが初めて民間人を殺害/中国の対日姿勢が10か国で共有された深刻さ【1on1】

【米ロがうかがう習近平氏の顔色】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏の"和平発言"は米国向けのポーズ/ロシアのAIドローンが初めて民間人を殺害/中国の対日姿勢が10か国で共有された深刻さ【1on1】

ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。今回のテーマは「プーチン氏"和平"発言と東アジアへの余波」です。TBS報道局の豊島です。いつもご視聴ありがとうございます。ゲストの防衛研究所・兵頭慎治さんが「プーチン氏の"和平"発言と東アジアへの余波」を解説します。プーチン大統領は3日、ウクライナとの和平合意の可能性は「あると思う」と発言。しかし国内では「テロリストとは交渉しない」と言い続けており、この矛盾は「トランプ大統領の関心を引き寄せ、ロシアに有利な交渉に持ち込むための米国向けのポーズ」だそうです。注目は中国との関係。「11月のAPECで米中ロ3か国首脳会談」の情報はロシア発で、「米中だけで決められるのは困る」というロシアの不安の表れ。一方、習近平主席にとってロシアはもうバランスを取るべき相手ではなく、米ロの視線はいま習氏に向いているといいます。戦況では、ロシアのAI誘導式ドローンがザポリージャで民間人を殺害。自律型ドローンによる民間人犠牲の初めての例とされ、月1万機の投入が始まっているとのこと。そして上海協力機構の首脳会議では「第二次大戦の成果を守り、歴史の改ざんに反対する」と日本を念頭にした文言が10か国の宣言に。中国の対日姿勢がインドやイランを含む枠組みで共有されたことは「日本からすると深刻」だそうです。そのほか「プーチン氏側近が実名で放った"狂った戦士"という批判」「ロシアの技術で北朝鮮ミサイルの標的の精度は数キロから数メートル以内へ」「東アジアで複数の有事が同時に起きる"複合事態"」など、本日も最新の知見と分析をお伝えします。◆出演◆兵頭慎治(防衛研究所研究幹事)専門はロシア地域研究(政治・外交・安全保障)、国際関係論、国際安全保障論。ロシアの軍事戦略やウクライナ情勢、日ロ関係を長年分析。豊島歩(TBS解説委員)▼チャプター 00:00プーチン氏演説—「和平はあり得る」の真意 04:00戦況—AIドローンと黒海 12:20英独VSロシア—欧州はどこまで踏み込むか15:56プーチン氏とゼレンスキー氏の足元 21:42アメリカの動き—和平交渉は動くのか 25:42SCO—プーチン氏と中国・インドの距離30:48そして、北朝鮮 37:00東アジア情勢—中ロ朝と、日本Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

40分

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【「金利上昇」と財務長官の憂鬱】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 “アベノミクスは終了”の理由/どう歯止め? 日本は約30年ぶり2.95%/債務問題が示す“世界の転換点”【The Priority】

【「金利上昇」と財務長官の憂鬱】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 “アベノミクスは終了”の理由/どう歯止め? 日本は約30年ぶり2.95%/債務問題が示す“世界の転換点”【The Priority】

【「金利上昇」と財務長官の憂鬱】エコノミスト末廣徹/ベッセント氏 “アベノミクスは終了”の理由/どう歯止め? 日本は約30年ぶり2.95%/債務問題が示す“世界の転換点”【The Priority】

The Priority - いま、知っておきたい経済。「為替介入」に「バイバック」。日米の財政当局が伝家の宝刀を抜いても、長期金利はじわじわと上昇を続けています。かたや金融政策面でも、両国とも“利上げ観測”が強まっていて、こちらも長期金利を押し上げているのが実情。追い込まれた状況で取れる手はあるのか?いま浮上しているのが“王道中の王道”である財政健全化です。しかし、政治が“拡張主義”のなかで、果たして市場が納得するかたちで進めることができるのか…末廣さんと深掘りしました。皆さんのコメント、質問はいつも大変楽しみにしておりますので、是非お寄せください! 00:00 番組スタート 00:53 バイバイ「バイバック」 19:26ウォーシュ議長の真意 28:39 ベッセント長官の憂鬱 36:22 今週の注目イベント 39:14 前回の注目コメント ◆出演◆ 末廣徹(大和証券チーフエコノミスト) 佐藤祥太(TBS CROSS DIG) ◆スタッフ◆ 制作統括:豊田和真 技術:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来、寺田梨和編集:天笠広規 デザイン:石橋哲郎Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

40分

40分

【タイパを求める限り心は休まらない】臨床心理士・関屋裕希「忙しい人は自分を責めてる」/完璧主義がメンタルを破壊する/「何もしない」をあえてやる/人生軸を見直すお葬式ワーク【Human Insight】

【タイパを求める限り心は休まらない】臨床心理士・関屋裕希「忙しい人は自分を責めてる」/完璧主義がメンタルを破壊する/「何もしない」をあえてやる/人生軸を見直すお葬式ワーク【Human Insight】

【タイパを求める限り心は休まらない】臨床心理士・関屋裕希「忙しい人は自分を責めてる」/完璧主義がメンタルを破壊する/「何もしない」をあえてやる/人生軸を見直すお葬式ワーク【Human Insight】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますTBSアナウンサー篠原梨菜がプロデューサー・MCを務める番組「Human Insight」ウェルビーイングやメンタルヘルスなど、人間の心身の謎を解き明かします。今回のテーマは「自分に優しい時間の使い方」です。毎日スケジュール帳を埋め、効率的に仕事を回しているのに「もっとできたはず」「今日も満ち足りない」と自分を責めていませんか?働く人のメンタルヘルスを20年近く支えてきた臨床心理士の関屋裕希さんと一緒に、時間との関係性を根底から見直す思考法と具体的な実践ワークを考えます。ぜひ、最後までご覧ください!◆チャプター◆00:00 番組開始「自分に優しい時間の使い方」02:54「生産性」が心のバランスを崩す12:24 時間との付き合い方を見直すワーク28:18 自分の葬式でどう語られたいか?◆書籍紹介◆▼『自分に優しい時間の使い方 仕事が終わらないのはだれのせい?』関屋裕希日経BPhttps://amzn.to/3UDQwiS※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。◆出演◆▼関屋裕希東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座 特任研究員博士(心理学)・臨床心理士・公認心理師早稲田大学文学部心理学専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科発達臨床心理学分野博士課程修了後、2012年より現所属にて勤務。働く人のメンタルヘルスを専門に、研究・カウンセリング・企業支援を行う。ポジティブ心理学、組織心理学、認知行動的アプローチ、マインドフルネス等をベースに、ワーク・エンゲイジメントやウェルビーイング向上プログラムを開発する。著書に『感情の問題地図』(技術評論社)、『モチベーションの問題地図』(技術評論社)など。▼篠原梨菜東京大学法学部→TBSアナウンサー朝の情報番組THE TIME, 早朝グルメ生中継、ニュースや選挙特番配信、駅伝/競馬実況などを担当。TBS CROSS DIG with BloombergMC。Human Insightプロデューサー。読書、サウナ、競馬が好きで岸本佐知子さんと河合隼雄さんのファン。自分が取り残されていると感じる人に寄り添うすみっコぐらしのようなアナウンサーを目指します。X:@shinorinatbsnote:https://note.com/shinohararina◆スタッフ◆企画/プロデューサー:篠原梨菜ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和映像編集:坪本友輔サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年8月4日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

46分

46分

【本の感想に「要約はいらない」】文芸評論家・三宅香帆のレビュー術/読書体験が変わる「脳内で“朝ドラ化”」/伝えたい人を思い浮かべる/11月12日「後楽園ホール」イベント開催【Page Turners】

【本の感想に「要約はいらない」】文芸評論家・三宅香帆のレビュー術/読書体験が変わる「脳内で“朝ドラ化”」/伝えたい人を思い浮かべる/11月12日「後楽園ホール」イベント開催【Page Turners】

【本の感想に「要約はいらない」】文芸評論家・三宅香帆のレビュー術/読書体験が変わる「脳内で“朝ドラ化”」/伝えたい人を思い浮かべる/11月12日「後楽園ホール」イベント開催【Page Turners】

30万部突破のベストセラー「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」(集英社)で「新書大賞2025」を受賞した文芸評論家・三宅香帆さんによる書評番組『PageTurners』。三宅さんとCROSS DIGのMC・竹下隆一郎が収録までに読んだ本を「どっさり」スタジオに持ち寄って、自由闊達にブックレビューを展開します。今回は特別編!「本の感想の伝え方・全ノウハウ公開スペシャル」です。「SNSで本の感想を書きたいけれど、いつも『あらすじ』になってしまう…」とお悩みの方、必見!プロの文芸評論家は、一体どのように本を読み、どのように語っているのか?「要約はAIに任せて、面白かったところを『1点突破』する」「本を読んで実際に行動してみたことを語る」など、すぐに使える超実践的なレビュー術を大公開します!<出演>▼三宅香帆文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都市立芸術大学非常勤講師。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で「新書大賞2025」を受賞。Youtubeチャンネル: / @kahomiyake・書籍紹介(※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。)『「夫婦」不在社会』三宅香帆/講談社https://amzn.to/4pcxImd「推したちとどう生きるか」三宅香帆/新潮社https://amzn.to/4btxj9c▼竹下隆一郎朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員、「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。X(旧ツイッター):@ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jpLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

23分

23分

【料理は「誰かのために」に縛られなくていい】長谷川あかり、Xで綴った本音/「愛情と義務」がごちゃつく家庭料理/選択肢は少ないほど生きやすい/みそ汁論争は"実質汁"で解決【CROSS DIG 1on1】

【料理は「誰かのために」に縛られなくていい】長谷川あかり、Xで綴った本音/「愛情と義務」がごちゃつく家庭料理/選択肢は少ないほど生きやすい/みそ汁論争は"実質汁"で解決【CROSS DIG 1on1】

【料理は「誰かのために」に縛られなくていい】長谷川あかり、Xで綴った本音/「愛情と義務」がごちゃつく家庭料理/選択肢は少ないほど生きやすい/みそ汁論争は"実質汁"で解決【CROSS DIG 1on1】

注目のゲストにじっくり話を聞く「CROSS DIG 1on1」。今回のテーマは「令和の家庭料理論『誰かのために』に縛られない生き方」です。なぜ「夫が絶賛したレシピ」にモヤッとするのか?料理家・管理栄養士の #長谷川あかりさんが8月9日にXへ投稿し、SNS上で大きな反響を呼んだこの問い。「夫が絶賛」「子どもがパクパク食べた」といったレシピの定番フレーズに、なぜか抱いてしまう複雑な感情の正体を、本人とともに紐解いていきます。ほかにも、家庭料理の魅力や、パートナーや友人との“心地よい人間関係のあり方”までじっくり深掘り。他人の意見が目に入りやすいSNS時代に、自分軸を保つヒントが詰まっています。▼長谷川さんのXポスト「なぜ『夫が絶賛したレシピ』にモヤッとするのか?」https://x.com/akari_hasegawa/status/2086393336236318807◆書籍紹介◆『タコセロリアボカド』長谷川あかり(著)/出版社:文藝春秋https://amzn.to/4ce94wj(※Amazonアソシエイトを利用しています)▼チャプター00:00 番組スタート/新刊『タコセロリアボカド』01:50 X大反響「夫が絶賛したレシピ」へのモヤッ03:13 ①家庭料理とは何か/自炊との違い07:16 バター納豆と"家だけの料理"12:51 ②料理は夫(パートナー)のためなのか13:40 モヤつきの正体愛情と義務の構造21:28 みそ汁論争と第三の道「実質汁」29:00 ③「これ以上しなくていい」ルール30:49 選択肢は少ないほど生きやすい32:49 「仕事論」ぶれると、来てほしい依頼が届かない37:35 自他境界線と「自分の輪郭」<出演者>▽長谷川あかり(料理家/管理栄養士)10歳から20歳まで子役・タレントとして活動。2018年に結婚を機に芸能界から引退。その後、短大・大学で栄養学を学び、管理栄養士の資格を取得。2022年から本格的に料理家としての活動を開始し、SNSでのレシピ投稿が大反響となり、現在は書籍、雑誌、WEBなどで幅広く活躍中。著書に『クタクタな心と体をおいしく満たすいたわりごはん』(KADOKAWA)、エッセイ集『タコセロリアボカド』(文藝春秋)など多数。X(旧ツイッター): @akari_hasegawa▽竹下隆一郎(TBS CROSS DIG with Bloomberg CCO)朝日新聞を退社後、ハフポスト日本版編集長(2016年~2021年)。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバー。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。X(旧ツイッター): @ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jpLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

40分

40分

【全てのAIはエヌビディアに通じる】安生健一朗「OpenAIとAnthropicどっちが勝っても儲かる」/2兆円買収でオープンモデル開発の入り口を押さえた/売上高「倍増」決算発表【1on1 Tech】

【全てのAIはエヌビディアに通じる】安生健一朗「OpenAIとAnthropicどっちが勝っても儲かる」/2兆円買収でオープンモデル開発の入り口を押さえた/売上高「倍増」決算発表【1on1 Tech】

【全てのAIはエヌビディアに通じる】安生健一朗「OpenAIとAnthropicどっちが勝っても儲かる」/2兆円買収でオープンモデル開発の入り口を押さえた/売上高「倍増」決算発表【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」今回のテーマは【「NVIDIAバブル」の次に起こること】です。日本時間の27日朝、NVIDIAの最新決算が発表されました。結果は「絶好調」。売上高は前年比の倍増で、ジェンスン・フアンCEOも自信を深めているようですしかしその陰で「メモリ不足」は相変わらず深刻。さらにAI企業が半導体チップを自社開発する動きも加速しています。NVIDIAを取り巻くAI業界はどうなるのか?半導体業界一筋約30年、K-kaleido代表の安生健一朗さんと一緒に考えます。ぜひ最後までご覧ください。◆チャプター◆00:00 「NVIDIAバブル」の次に起こること01:51 NVIDIA決算が映す「AIバブル」26:11 キオクシアを中国が猛追「メモリ不足」の実態39:23「NVIDIA一強」は本当に崩れるか◆出演◆▼安生 健一朗K-kaleido代表・工学博士NECシリコンシステム研究所にて半導体回路からプロセッサーアーキテクチャーまで広い研究分野に従事。米国ベル研究所の客員研究員なども経験。その後、インテル日本法人にて17年間にわたり、主にパソコン製品の技術営業責任者として、日本におけるPC業界の製品・技術戦略をリード。さらに2019年よりインテル社のスポークスパーソンとして、製品発表やマーケティングイベントに登壇したほか、PCの使い方に焦点を置いた、ゲーミング・クリエイター・AIPCという新規マーケット活性化プログラムを推進。▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸映像編集:坪本友輔サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年8月27日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

51分

51分

【出口を失った転売業者に"倒産の足音"】牧野知弘氏/暴落か調整か"今が境目"/売値1億でも成約は7000万/価格高騰は外国マネーだけではない/2030年は大相続で家余りへ【CROSS DIG不動産】

【出口を失った転売業者に"倒産の足音"】牧野知弘氏/暴落か調整か"今が境目"/売値1億でも成約は7000万/価格高騰は外国マネーだけではない/2030年は大相続で家余りへ【CROSS DIG不動産】

【出口を失った転売業者に"倒産の足音"】牧野知弘氏/暴落か調整か"今が境目"/売値1億でも成約は7000万/価格高騰は外国マネーだけではない/2030年は大相続で家余りへ【CROSS DIG不動産】

不動産を買いたい方、投資を考えている方などにとって参考になる情報をお届けする「CROSS DIG不動産」。今回のテーマは「2026年不動産市場の潮目とは」についてです。東京23区の中古マンションの売り出し価格が6月、26カ月ぶりに下落。7月は下げ幅がさらに拡大しました。値下げした物件の割合は5割を超え、2008年以来の水準です。オラガ総研代表の牧野知弘さんは「マンション市場の宴は終わった」と言います。売り希望価格と成約価格の乖離はおよそ3割、1億円で売り出しても成約は7,000万円台。しかもその売り手の多くは、転売目的で買った不動産業者だといいます。金利上昇で出口を失った業者に「倒産の足音」が近づく中、これは一時的な調整なのか、それとも大きな下落の入り口なのか。買う人・売る人はこの潮目にどう向き合うべきか、徹底的に深掘りしていきます。◆出演◆ 牧野知弘オラガ総研株式会社 代表取締役/不動産事業プロデューサー東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て三井不動産へ。不動産の買収・開発・証券化を数多く手がけ、J-REIT上場も経験。2015年オラガ総研設立。著書に『空き家問題』『2020年マンション大崩壊』『なぜマンションは高騰しているのか』など多数。◆MC◆ 駒田健吾(TBS CROSS DIG with Bloomberg)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

45分

45分

【アメリカ音楽の真実とタブー】「福音派」著者・加藤喜之/差別の“隠れ蓑”にされたジャズ外交/ヒップホップは資本主義への参入手段/エミネムの衝撃とラップ抗争のリアル【BACKSTAGE AMERICA】

【アメリカ音楽の真実とタブー】「福音派」著者・加藤喜之/差別の“隠れ蓑”にされたジャズ外交/ヒップホップは資本主義への参入手段/エミネムの衝撃とラップ抗争のリアル【BACKSTAGE AMERICA】

【アメリカ音楽の真実とタブー】「福音派」著者・加藤喜之/差別の“隠れ蓑”にされたジャズ外交/ヒップホップは資本主義への参入手段/エミネムの衝撃とラップ抗争のリアル【BACKSTAGE AMERICA】

ニュースでは見えないアメリカの“B面”(ウラ側)の思想を深掘りする番組「BACKSTAGE AMERICA」。今回のテーマは「音楽」です。世界を魅了するアメリカのポップスやジャズ、ヒップホップ。しかし、心地よいメロディーや力強いビートの裏側には、決して娯楽だけでは片付けられない「人種差別の歴史」や「国家のプロパガンダ」、そして「アイデンティティをめぐる闘争」が隠されています。アメリカ政府は冷戦期、なぜプロパガンダとして「ジャズ外交」を展開したのか。エミネムの登場は、黒人文化であるヒップホップにどのような波紋を呼んだのか。そして、トランプ支持者たちを熱狂させる「宗教音楽」の正体とは。「音楽」を切り口に、アメリカの複雑なリアルを、思想史・宗教学が専門の立教大学文学部・加藤喜之教授とTBS CROSSDIGの竹下隆一郎が紐解きます。<出演>▼加藤喜之立教大学文学部教授/地経学研究所 主任客員研究員プリンストン神学大学院 博士課程を修了東京基督教大学准教授やケンブリッジ大学客員フェローなどを経て現在は立教大学で教鞭を執る専門は思想史や宗教学、宗教学に関する著作なども手掛ける著書『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』は「新書大賞2026」で3位に選ばれる。X(旧ツイッター):@yoshiyuki79◆書籍◆『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』加藤喜之/中央公論新社https://amzn.to/3WEGrQF※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。▼竹下隆一郎TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。X:@ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp<紹介した“杖”>※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。▼加藤喜之①『ジャズ・アンバサダーズ 「アメリカ」の音楽外交史』(齋藤嘉臣/講談社)https://amzn.to/4hFYJwG②『世界史はジャズで踊る』(村井康司/文藝春秋)https://amzn.to/4hKOfw5③『戦後日本のジャズ文化』(マイク・モラスキー/岩波書店)https://amzn.to/4ifCzRW▼竹下隆一郎① 映画『8 Mile』(出演:エミネム、監督:カーティス・ハンソン)https://amzn.to/3U1Ufqs②『ライムスター宇多丸の「ラップ史」入門』(宇多丸 ほか / NHK出版)https://amzn.to/4wwPumc③『文化系のためのヒップホップ入門』(長谷川町蔵、大和田俊之/アルテスパブリッシング)https://amzn.to/4gn345v<ほか参考書籍や映画など>・『叛逆のサウンドトラック』原題:Soundtrack to a Coup d’Etat(監督:ヨハン・グリモンプレ、配給:オンリー・ハーツ)※2026年8月7日より順次公開http://hangyaku.onlyhearts.co.jp/・『ザ・ユナイテッド・ステイツvs.ビリー・ホリデイ』(出演:アンドラ・デイ、監督:リー・ダニエルズ)https://amzn.to/4wwZXhm・『We Insist』(レコード盤)(マックス・ローチ)https://amzn.to/45Ab9Pn・『酔いどれ天使』(出演:志村喬、三船敏郎、監督:黒澤明)https://amzn.to/3SFfBt9・『BLUE GIANT』(ビッグコミックススペシャル)(石塚 真一/小学館)https://amzn.to/4cqHcF8・『奇妙な果実』(CD)(ビリー・ホリディ/作詞・作曲:エイベル・ミーアポル)https://amzn.to/4ggjIn9Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

37分

37分

【習近平氏の"訪米キャンセル"もあり得る】明海大学・小谷哲男/中国は米中首脳会談に"本気ではない"/"経済版Dデー"は長期戦の宣言/米イラン交渉は完全停止/米朝の目標は"朝鮮戦争の終結"【1on1】

【習近平氏の"訪米キャンセル"もあり得る】明海大学・小谷哲男/中国は米中首脳会談に"本気ではない"/"経済版Dデー"は長期戦の宣言/米イラン交渉は完全停止/米朝の目標は"朝鮮戦争の終結"【1on1】

【習近平氏の"訪米キャンセル"もあり得る】明海大学・小谷哲男/中国は米中首脳会談に"本気ではない"/"経済版Dデー"は長期戦の宣言/米イラン交渉は完全停止/米朝の目標は"朝鮮戦争の終結"【1on1】

今回のテーマは「アメリカの"経済版Dデー" トランプ氏はどこで勝つのか」です。TBS報道局の豊島です。いつもご視聴ありがとうございます。ゲストの小谷哲男明海大学教授が「アメリカの"経済版Dデー"とトランプ外交の次の一手」を解説します。ベッセント財務長官が発表した対イラン制裁の拡大="経済版Dデー"。その狙いは「イランの原油を買い支える中国への二次制裁」だそうです。ただ、数日前までワシントンで政権関係者と意見交換してきた小谷さんによれば、米側は「中国が9月の米中首脳会談の準備に本気でない」と感じており、習近平氏に成果がなければ、訪米キャンセルもあり得るとのこと。そんな中国に制裁への協力を求めれば、中国は見返りに「台湾」を要求してくる可能性も。また“経済版Dデー”は、効果が出るには時間がかかり、中間選挙に間に合わない前提=長期戦を覚悟した措置だといいます。一方の米=イラン交渉はトランプ氏の指示で「今この瞬間、完全に止まっている」状態。イランは降伏より、エスカレートを選ぶ可能性が高く、革命防衛隊による海上封鎖の突破も「あってもおかしくない」とか。そしてトランプ氏が米朝首脳会談を狙うワケは、非核化ではなく「朝鮮戦争の公式終結」という歴代政権ができなかったレガシーだそうです。そのほか「ICC赤根智子所長への制裁と中間選挙の関係」「在韓米軍演習縮小の本音」「ワシントンに広がる"高市なら大丈夫"の空気のウラ側」など、本日も最新の知見と分析をお伝えします。◆出演◆小谷哲男(明海大学教授)専門は国際関係・安全保障とアメリカ研究。研究テーマは日米関係、アメリカのアジア政策、インド太平洋地域の国際関係と海洋安全保障で、東シナ海問題や南シナ海問題、北朝鮮問題、米中対立の現状などを分析豊島歩(TBS解説委員)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

27分

27分

【ベッセントが恐れるAI株"逆回転"】エコノミスト末廣徹/突然の「倍バイバック」でも金利は再上昇/FRBには頭痛のタネ "ほぼ量的緩和”か/行き着くのは「ドル安」シナリオ【The Priority】

【ベッセントが恐れるAI株"逆回転"】エコノミスト末廣徹/突然の「倍バイバック」でも金利は再上昇/FRBには頭痛のタネ "ほぼ量的緩和”か/行き着くのは「ドル安」シナリオ【The Priority】

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