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TBSとBloombergが作る新しい金融・経済のメディアです。「ビジネスパーソンに役立つ情報」や「海外の経済ニュース」を分かりやすくお伝えします。旬なキーパーソンのインタビューもお届けします。

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エピソード

【料理も仕事も「サビ」から考える】長谷川あかり・ごぼうも手でちぎると味が絡む/カット肉もお惣菜も"家事代行"/酒蒸しハンバーグは包丁もボウルも不要/刻む・すりおろしは"ホビー"でいい【信じられる料理】

【料理も仕事も「サビ」から考える】長谷川あかり・ごぼうも手でちぎると味が絡む/カット肉もお惣菜も"家事代行"/酒蒸しハンバーグは包丁もボウルも不要/刻む・すりおろしは"ホビー"でいい【信じられる料理】

【料理も仕事も「サビ」から考える】長谷川あかり・ごぼうも手でちぎると味が絡む/カット肉もお惣菜も"家事代行"/酒蒸しハンバーグは包丁もボウルも不要/刻む・すりおろしは"ホビー"でいい【信じられる料理】

──『信じられる料理』── 料理家・管理栄養士の #長谷川あかり さんとTBS CROSS DIGの #竹下隆一郎が、料理について"ゆるく"語り合う「料理をしない料理番組」です。料理と日常の「ちょうどいい距離感」や「心地よく生きていくためのヒント」をお届けします。第5回のテーマは、いま話題の「包丁キャンセル調理」。長谷川さんいわく、大抵の食材は手でちぎれて、ごぼうも折ろうと思えば折れる——しかも手でちぎると表面積が増えて味の絡みが良くなるそうです。包丁とまな板を出すという1個の動作が料理のハードルを上げているという話から、カットされた肉は「スーパーの人に手間を代行してもらっている=家事代行」という発想の転換、レトルトに一手間で「手作り」と言える時代の変化まで、自炊の常識をゆるやかに更新していきます。後半は、料理の「サビ」論へ。ミールキットには炒め合わせ・味付けという一番楽しいサビだけが残っている、逆に薬味ライスはサビが「刻む」ことにしかない——では、あなたの今日のサビはどこか。サビでない工程は代行してもらえばいいし、刻む・すりおろすはホビーとして楽しめる時にやればいい。長谷川さんの代名詞「酒蒸しハンバーグ」が、実は包丁もボウルも使わないレシピだという誕生秘話や、「めんどくさいから」ではなく「あえて」と言い換える言霊の話も。仕事にも通じる「本質だけ残して工程を疑う」考え方をたっぷりお届けします。みなさんの料理の疑問や、作ってみた感想・アレンジもぜひコメント欄で教えてください! 00:00 番組スタート 01:11 いま話題の「包丁キャンセル調理」04:46 ミールキットに残る料理の「サビ」 06:48 大抵の食材はちぎれる/ごぼうも折れる 07:52 カット肉は「家事代行」 12:27手ちぎりクッキング/薬味ライスのサビ 14:24 サビをどこに置くか/器に盛るのがサビなら 15:28 酒蒸しハンバーグの誕生秘話 17:32「めんどくさい」ではなく「あえて」 24:02 包丁いらずのレシピたち(エスニック蒸し・わかめスープ) 25:09 刻む・すりおろしは「ホビー」でいい<出演者> ▽長谷川あかり(料理家/管理栄養士)10歳から20歳まで子役・タレントとして活動。2018年に結婚を機に芸能界から引退。その後、短大・大学で栄養学を学び、管理栄養士の資格を取得。2022年から本格的に料理家としての活動を開始し、SNSでのレシピ投稿が大反響となり、現在は書籍、雑誌、WEBなどで幅広く活躍中。著書に『クタクタな心と体をおいしく満たすいたわりごはん』(KADOKAWA)など多数。X(旧ツイッター): @akari_hasegawa ▽竹下隆一郎(TBS CROSS DIG with Bloomberg CCO)朝日新聞を退社後、ハフポスト日本版編集長(2016年~2021年)。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバー。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。 X(旧ツイッター): @ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp <スタッフ> 制作統括:豊田和真 編集:武石駿之介 デザイン:石橋哲郎制作:佐藤朱里、青木菫Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

27分

27分

【利上げ時代もマンションは10年で買い替えなさい】沖有人氏/"人口減で価格が下がる"は嘘/繰り上げ返済不要/郊外タワマンは買い手がいない/家に縛られず人生の自由度を譲らない【CROSS DIG不動産】

【利上げ時代もマンションは10年で買い替えなさい】沖有人氏/"人口減で価格が下がる"は嘘/繰り上げ返済不要/郊外タワマンは買い手がいない/家に縛られず人生の自由度を譲らない【CROSS DIG不動産】

【利上げ時代もマンションは10年で買い替えなさい】沖有人氏/"人口減で価格が下がる"は嘘/繰り上げ返済不要/郊外タワマンは買い手がいない/家に縛られず人生の自由度を譲らない【CROSS DIG不動産】

不動産を買いたい方、投資を考えている方などにとって参考になる情報をお届けする「CROSS DIG不動産」。今回は「金利ある時代の"住み替え術"」についてです。日銀が政策金利を31年ぶりの水準となる1%に引き上げ、7月の首都圏新築マンションの平均価格は1億6,493万円と過去最高を更新する中、「もう都心のマンションは買えない」「いま買って大丈夫なのか」と迷う方も多いと思います。ベストセラー『マンションは10年で買い替えなさい』の著者・沖有人さんの答えは明快で、「住宅ローンの金利は3%までは考える必要がない」。"人口減で価格が下がる"という定説は本当なのか?繰り上げ返済はすべきなのか?買うべき物件と買ってはいけない物件を分けるものとは?金利ある時代に家で資産を築き、家に縛られず人生の自由度を守るための住み替え戦略を徹底的に深掘りしていきます。◆出演◆沖有人スタイルアクト株式会社 代表取締役不動産コンサルティングを手がけ、マンションの資産性データを無料公開する会員制サイト「住まいサーフィン」を主宰。2012年発売のベストセラー『マンションは10年で買い替えなさい』を全面改訂した2026年版を刊行。駒田健吾(TBS CROSS DIG with Bloomberg)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

48分

48分

【ブラック・ショールズ方程式の正体】満期が近づくことによる損失+原資産価格が上下することで平均的に得られる利益+デルタヘッジに伴う資金繰りから発生する金利損益=0/クオンツ冨島佑允【ACADEMIA】

【ブラック・ショールズ方程式の正体】満期が近づくことによる損失+原資産価格が上下することで平均的に得られる利益+デルタヘッジに伴う資金繰りから発生する金利損益=0/クオンツ冨島佑允【ACADEMIA】

【ブラック・ショールズ方程式の正体】満期が近づくことによる損失+原資産価格が上下することで平均的に得られる利益+デルタヘッジに伴う資金繰りから発生する金利損益=0/クオンツ冨島佑允【ACADEMIA】

CROSS DIG ACADEMIA、今回は「金融数学入門」(全4回でお届けします)。 最終回(第4回)のテーマは「ブラック・ショールズ方程式」です。「いかつい数式も、分解すればシンプルに意味が読み解ける」オプション(買う権利・売る権利)という複雑な金融商品。かつてはその価格を「感覚」で決めていましたが、この方程式の誕生によって論理的な「公正価格(適正価格)」が計算できるようになり、デリバティブ市場は爆発的に広がりました(後にノーベル経済学賞を受賞)。優秀な物理学者や数学者を次々と金融業界へ向かわせ、「クオンツ」という専門職を生み出した金融工学の代名詞です。一見すると難解な数式ですが、要素を分解していくと、「時間が経つことによる価値の目減り(セータ)」「価格がブレることによる利益(ガンマ)」「資金繰りの金利(デルタヘッジのコスト)」。この3つの収益源が最終的に「ゼロ(均衡)」になるという、無裁定条件を表しています。今回は、この世界を変えた方程式を、クオンツとして活躍されている多摩大学教授・冨島先生とともに直感的に読み解きます。感情や感覚に騙されず、数字をベースに冷静な判断を下すための「金融数学入門」全4回の総仕上げ。ぜひ第1回からあわせてご覧ください。ご感想や今後ACADEMIAで取り上げてほしいテーマなどもコメント欄にお寄せください!Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

31分

31分

【択捉島上陸の"2時間後"に中露が動いた】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏は習近平氏の"ジュニアパートナー化"/下院選挙後に"部分動員"の可能性/ウクライナのドローンは"極東まで届く"【1on1】

【択捉島上陸の"2時間後"に中露が動いた】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏は習近平氏の"ジュニアパートナー化"/下院選挙後に"部分動員"の可能性/ウクライナのドローンは"極東まで届く"【1on1】

【択捉島上陸の"2時間後"に中露が動いた】防衛研究所・兵頭慎治/プーチン氏は習近平氏の"ジュニアパートナー化"/下院選挙後に"部分動員"の可能性/ウクライナのドローンは"極東まで届く"【1on1】

ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。今回のテーマは「ウクライナ"40日作戦"とプーチン氏の足元」です。TBS報道局の豊島です。いつもご視聴ありがとうございます。ゲストの防衛研究所・兵頭慎治さんが「ウクライナ"40日作戦"とプーチン大統領の足元」を解説します。注目はプーチン大統領による史上初の択捉島上陸。これまで「プーチン氏本人は北方領土に行かない」こと自体が、日本から経済協力を引き出すカードでした。それを自ら捨てた背景には、ウクライナ戦争で深まる中国依存="ジュニアパートナー化"があり、上陸の2時間後には駐日ロシア・中国大使の共同寄稿文が発表されるなど、中国の対日牽制と切れ目なく連動しているそうです。戦況は、前線がドローンの"キルゾーン"で膠着する一方、互いに相手領内の深部を叩き合う長期消耗戦へ。ウクライナの40日作戦はロシアの石油輸出拠点を狙い、ドローンの飛距離は実戦で2500キロ、いずれ「極東まで届く」との発言もウクライナ側から出ているとか。ロシアは9月の下院選挙後、オンライン招集の体制を整えた上での"部分動員"に踏み切る可能性も。そのほか「北朝鮮第2陣3〜5万人の見返りは核ミサイル技術」「NATO挑発は第5条の"結束力テスト"」「解任されたフェドロフ氏がゼレンスキー大統領に突きつけた挑戦状」など、本日も最新の知見と分析をお伝えします。◆出演◆兵頭慎治(防衛研究所 研究幹事)専門はロシア地域研究(政治・外交・安全保障)、国際関係論、国際安全保障論。ロシアの軍事戦略やウクライナ情勢、日ロ関係を長年分析。豊島歩(TBS解説委員)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

40分

40分

【“最大でいくら損する?”の見積り方:起こりうる最悪の1%を切り捨てる「99%VaR」の計算方法】クオンツ・冨島佑允/横軸「リターン」縦軸「確率密度」の正規分布でリスクを考える【ACADEMIA】

【“最大でいくら損する?”の見積り方:起こりうる最悪の1%を切り捨てる「99%VaR」の計算方法】クオンツ・冨島佑允/横軸「リターン」縦軸「確率密度」の正規分布でリスクを考える【ACADEMIA】

【イランが初めて"期限"を切った】元駐イラン大使・齊藤貢/9月初めが分水嶺・イランは"タコらない"/最後の争点は米軍の撤退/中間選挙前のトランプ氏はまだ手を打てない/隠れた伏兵はイスラエル【1on1】

【イランが初めて"期限"を切った】元駐イラン大使・齊藤貢/9月初めが分水嶺・イランは"タコらない"/最後の争点は米軍の撤退/中間選挙前のトランプ氏はまだ手を打てない/隠れた伏兵はイスラエル【1on1】

【イランが初めて"期限"を切った】元駐イラン大使・齊藤貢/9月初めが分水嶺・イランは"タコらない"/最後の争点は米軍の撤退/中間選挙前のトランプ氏はまだ手を打てない/隠れた伏兵はイスラエル【1on1】

ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「アメリカ・イランの交渉期限切れと次の火種」です。TBS報道局の豊島です。いつもご視聴ありがとうございます。イランは海上封鎖を打破するため「数週間以内に正確な軍事攻撃を行う」と警告しました。ゲストの齊藤貢元駐イラン大使によれば、イランは8月初めから「負けなければ勝ち」という守りの姿勢から、積極的に成果を取りに来る姿勢へ変わったそうです。この戦争でイランが自ら期限を切ったのは初めてで、しかもイランはトランプ大統領と違って"タコらない"。最大で3週間=9月初めが分水嶺になるといいます。想定される行動は、革命防衛隊の高速艇がイランに向かう商船を護衛すること。米側は航空機で対応する場合でも、ジャスク港周辺の地対空ミサイルは脅威で、米兵に犠牲が出れば交渉どころではなくなるとのこと。一方でトランプ氏は中間選挙の1か月前あたりに合意したいため、いま譲るには早すぎる。米メディアが報じた米軍の中東戦略配置の縮小は"TACOる兆候"で、イランの6項目で唯一残る「米軍撤退」に応じる腹も固まりつつある可能性がある一方、イランが区切った時間に間に合うかどうか。これまでとは逆に「イランの時間軸が短く、トランプ氏が長い」この差が最大の注目点だそうです。そのほか「静かすぎるイスラエルは"隠れた伏兵"」「10月の選挙で不利なネタニヤフ首相の誘惑」「米国の奥の手は世界中からミサイルをかき集めること」など、本日も最新の知見と分析をお伝えします。◆出演◆ 齊藤貢(関西学院大学客員教授)一橋大学社会学部卒業、外務省入省。外務省国際情報課長や在アラブ首長国連邦日本国大使館公使、内閣官房内閣審議官等を経て、2012年在タイ日本国大使館公使。2015年駐オマーン特命全権大使。2018年駐イラン特命全権大使。2020年、外務省を退官。専門はペルシャ湾情勢、危機管理。豊島歩(TBS解説委員)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

17分

17分

【長期金利3%が目前に】エコノミスト末廣徹/“インフレ懸念ではない”米金利上昇/実はカギ握る「AI投資」の行方/秋の利上げ迫られる日銀/協調介入は「バーター説」を検証【The Priority】

【長期金利3%が目前に】エコノミスト末廣徹/“インフレ懸念ではない”米金利上昇/実はカギ握る「AI投資」の行方/秋の利上げ迫られる日銀/協調介入は「バーター説」を検証【The Priority】

【Geminiの遅れ・辞めGoogle続出・社内政治の「三重苦」】「でも勝利は揺るがない」今井翔太/AnthropicとOpenAIはアプリがない/3.7 Flashで競争してない【AI QUEST】

【Geminiの遅れ・辞めGoogle続出・社内政治の「三重苦」】「でも勝利は揺るがない」今井翔太/AnthropicとOpenAIはアプリがない/3.7 Flashで競争してない【AI QUEST】

【Geminiの遅れ・辞めGoogle続出・社内政治の「三重苦」】「でも勝利は揺るがない」今井翔太/AnthropicとOpenAIはアプリがない/3.7 Flashで競争してない【AI QUEST】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますAI研究者の今井翔太さんと知能の未来について探求する「AI QUEST」今回のテーマは【Googleの大異変】です。GoogleDeepMindのデミス・ハサビスCEOが退任し、「会長」という職に就きました。DeepMindからはCEO職がなくなり、Google本体との統合がより強まった形です。さらにGoogleの技術を長年支えてきた“伝説のエンジニア”ジェフ・ディーン氏が退職。同じくGoogleの在籍が長かった著名AI研究者らとともに、新会社「DiscoveryLoop」を立ち上げました。なぜ、世界最高峰の研究環境を持つGoogleからトップ人材が相次いで離れるのか。背景にある「研究の自由」「計算資源」、そして巨大組織ならではの“慣性”とは。DiscoveryLoopが目指すのは、AIによって「研究そのもの」を自動化すること。仮説を立て、実験し、評価し、さらにAI自身を改善していく――いわゆるRSI(再帰的自己改善)のことです。現実味はどこまであるのか。そして、人材流出やGeminiをめぐる苦戦が続いても、Googleは依然として「AI時代の最強企業」なのか。今井さんと、Googleで起きている“大異変”の意味と、その先のAI開発競争を徹底的に掘り下げます。◆チャプター◆00:00 番組スタート00:36 Gemini3.7Flash03:30 Google組織再編 ハサビスがCEO退任 伝説の研究者が退職10:35 伝説の研究者たちが辞めた理由30:42 AI界の大型新人 狙うは「RSI」46:15 Googleはどこへ向かうのか◆動画内で登場した資料◆▼AlphaStarとその関連技術https://www.docswell.com/s/DeepLearning2023/5RXYRW-dlalphastar#p1▼全盛期のJeff Dean伝説https://qiita.com/umegaya/items/ef69461d6f4967d5c623◆出演◆▼今井 翔太1994年生まれ。2024年、東京大学大学院松尾研究室におけるAIの研究で博士(工学)を取得。人工知能分野における強化学習の研究、特にマルチエージェント強化学習の研究に従事。現在は大規模言語モデル等の生成AIにおける強化学習の活用の研究を行う。2024年7月に株式会社GenesisAIを創業し、同社代表取締役社長/CEO。2025年より北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)客員教授。X:https://x.com/ImAI_Eruel▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 寺田梨和 大村陸番組デザイン/映像編集:白井陵サムネイルデザイン:石橋哲郎◆収録日◆2026年8月14日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

59分

59分

【香帆が『夏帆』の魅力を語り尽くす】文芸評論家・三宅香帆/自分の悩みをほぐす小説/人生の手札が尽きた大人の戦い方/坂本龍馬は作られた英雄?/11月12日後楽園ホール公開収録【Page Turners】

【香帆が『夏帆』の魅力を語り尽くす】文芸評論家・三宅香帆/自分の悩みをほぐす小説/人生の手札が尽きた大人の戦い方/坂本龍馬は作られた英雄?/11月12日後楽園ホール公開収録【Page Turners】

【香帆が『夏帆』の魅力を語り尽くす】文芸評論家・三宅香帆/自分の悩みをほぐす小説/人生の手札が尽きた大人の戦い方/坂本龍馬は作られた英雄?/11月12日後楽園ホール公開収録【Page Turners】

30万部突破のベストセラー「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」(集英社)で「新書大賞2025」を受賞した文芸評論家・三宅香帆さんによる書評番組『PageTurners』。三宅さんとCROSS DIGのMC・竹下隆一郎が収録までに読んだ本を「どっさり」スタジオに持ち寄って、自由闊達にブックレビューを展開します。今回はお二人の読んだ本が丸被りする奇跡が連発!中でも大注目の村上春樹さんの新作『夏帆』については、三宅さんが「言いたいことがたくさんある!」と大興奮。村上春樹さんの圧倒的な文章力について、三宅さんの視点で徹底解説します。<出演>▼三宅香帆文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都市立芸術大学非常勤講師。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で「新書大賞2025」を受賞。Youtubeチャンネル: / @kahomiyake・書籍紹介(※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。)『「夫婦」不在社会』三宅香帆/講談社https://amzn.to/4pcxImd「推したちとどう生きるか」三宅香帆/新潮社https://amzn.to/4btxj9c▼竹下隆一郎朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員、「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。X(旧ツイッター): @ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jpLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

35分

35分

【AI vs. 宗教のアメリカの深層】「福音派」著者・加藤喜之/「反キリスト」と呼ばれるAI規制派/ザッカーバーグ氏のAI論とシリコンバレーのリアル/“キノコ雲”を誇るアメリカの町

【AI vs. 宗教のアメリカの深層】「福音派」著者・加藤喜之/「反キリスト」と呼ばれるAI規制派/ザッカーバーグ氏のAI論とシリコンバレーのリアル/“キノコ雲”を誇るアメリカの町

【AI vs. 宗教のアメリカの深層】「福音派」著者・加藤喜之/「反キリスト」と呼ばれるAI規制派/ザッカーバーグ氏のAI論とシリコンバレーのリアル/“キノコ雲”を誇るアメリカの町

ニュースでは見えないアメリカの“B面”(ウラ側)の思想を深掘りする番組「BACKSTAGE AMERICA」。今回のテーマは「テクノロジー(科学技術)」です。「自由なイノベーション」や「起業家精神」というアメリカの表側(A面)。しかし、その裏側(B面)には、一部の企業による「権力の独占」と「科学の暴走」が隠されています。シリコンバレーで繰り広げられる熾烈な覇権争い。超知能AIの規制を求める声は、なぜ「反キリスト」と糾弾されるのか。そして、科学がかつて生み出した「原爆」の記憶。私たちの生活を覆い尽くすテクノロジーを切り口に、アメリカの複雑なリアルを、思想史・宗教学が専門の立教大学文学部・加藤喜之教授とTBS CROSSDIGの竹下隆一郎が紐解きます。<出演>▼加藤喜之立教大学文学部教授/地経学研究所 主任客員研究員プリンストン神学大学院 博士課程を修了東京基督教大学准教授やケンブリッジ大学客員フェローなどを経て現在は立教大学で教鞭を執る専門は思想史や宗教学、宗教学に関する著作なども手掛ける著書『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』は「新書大賞2026」で3位に選ばれる。X(旧ツイッター):@yoshiyuki79◆書籍◆『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』加藤喜之/中央公論新社https://amzn.to/3WEGrQF※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。▼竹下隆一郎TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。X:@ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp<紹介した“杖”>※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。▼加藤喜之①『テクノロジカル・リパブリック』(アレクサンダー・C・カープ、ニコラス・W・ザミスカ/日本経済新聞出版)https://amzn.to/3TS5b9T②『オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 1』(オリバー・ストーン、ピーター・カズニック/早川書房)https://amzn.to/4i44iVJ③映画『八月の狂詩曲(ラプソディー)』(監督:黒澤明)https://amzn.to/45XjPiO▼竹下隆一郎①『膨張GAFAとの戦い』(若江雅子/中央公論新社)https://amzn.to/4xGwJ0J②『「キノコ雲」の上と下の物語』(原田小鈴、アリ・ビーザー/朝日新聞出版)https://amzn.to/3S3WzMU③『文化冷戦と科学技術』(土屋由香/京都大学学術出版会)https://amzn.to/4wUrwCe<ほか参考書籍や映画など>・『科学技術の現代史』(佐藤靖/中央公論新社)https://amzn.to/4qbZwHC・『ニュー・アトランティス』(フランシス・ベーコン/岩波書店)https://amzn.to/4bEJwIs・『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』(エリーザー・ユドコウスキー、ネイト・ソアレス/早川書房)https://amzn.to/4z7Twnr・『科学 2026年8月号』岩波書店https://amzn.to/45qZimD・映画『オッペンハイマー』(監督:クリストファー・ノーラン)https://amzn.to/45iygxM・『中央公論2026年9月号』/中央公論新社加藤喜之「米国発ポストリベラリズム思潮に日本はどう向き合うか」https://amzn.to/4gptCnQ・The New York Times『Mark Zuckerberg Blasts Centralization of A.I. Power』https://www.nytimes.com/2026/07/28/technology/mark-zuckerberg-meta-ai.html?eafs_enabled=false<スタッフ>撮影技術:佐藤未麻奈、石川一治、島和香奈映像編集・特別協力:武石駿之介サムネイルデザイン:石橋哲郎ディレクター:岡本晃一制作スタッフ:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来(※収録日:2026年8月3日)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

40分

40分

【最も怖いのは「GPTが自ら攻撃相手を決めたこと」】Anthropic・MetaのAIも暴走/サイバー能力は「Claudeミュトス以上」OpenAIが新モデル「Astra」を封印【1on1 Tech】

【最も怖いのは「GPTが自ら攻撃相手を決めたこと」】Anthropic・MetaのAIも暴走/サイバー能力は「Claudeミュトス以上」OpenAIが新モデル「Astra」を封印【1on1 Tech】

【最も怖いのは「GPTが自ら攻撃相手を決めたこと」】Anthropic・MetaのAIも暴走/サイバー能力は「Claudeミュトス以上」OpenAIが新モデル「Astra」を封印【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」テーマは【AIの暴走とOpenAI「Astra」の衝撃】です。OpenAI・Anthropic・Metaで開発中のAIが外部のシステムに侵入してしまうという想定外の事態が相次ぎました。さらに8月7日にはOpenAIから開発中の新型モデル「Astra」について、サイバー能力が最上位の危険水準「Critical」に達している可能性を排除できない。そのため安全性が確保されるまで一部の開発を一旦停止すると発表がありました。今年4月にClaude Mythosが発表され衝撃が走りましたが、AIのサイバー能力の脅威はますます強まっています。今一体何が起きているのか?サイバー危機はどこまで深刻なのか?AIエージェントのサイバーセキュリティに詳しい、AgenticSec CEOの中谷翔さんと一緒に考えます。ぜひ最後までご覧ください!◆チャプター◆00:00 番組開始00:10 AIの暴走とOpenAI「Astra」の衝撃04:34 OpenAI 新型モデル「Astra」の威力17:05 「AIの暴走」はどれくらい脅威なのか41:12 日本と世界はどう備えるべきか◆出演◆▼中谷 翔株式会社AgenticSec 代表取締役CEO東京大学大学院修了 。DeNA、FOLIO執行役員を経て、トヨタ自動車株式会社にて主幹・プリンシパルリサーチャーとしてサイバーセキュリティ研究に従事。2025年にAgenticSecを設立。AIエージェントでの初期侵入の完全自動化を世界初達成。OSCP、CISSP等の高度資格を保有し、セキュリティコンテスト上位入賞実績、世界最高峰のセキュリティカンファレンス「BlackHat USA」への登壇実績を持つ。▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 杉本葵 寺田梨和 大村陸映像編集:坪本友輔サムネイルデザイン:石橋哲郎◆収録日◆2026年8月12日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

49分

49分

【イランから米国に届く"2つの声"】明海大学・小谷哲男/交渉派と強硬派をまとめられないイラン/CIAが軽視した情報でシークレットサービスが動いた"おとり作戦"/今後"本当の石油ショック"か【1on1】

【イランから米国に届く"2つの声"】明海大学・小谷哲男/交渉派と強硬派をまとめられないイラン/CIAが軽視した情報でシークレットサービスが動いた"おとり作戦"/今後"本当の石油ショック"か【1on1】

【イランから米国に届く"2つの声"】明海大学・小谷哲男/交渉派と強硬派をまとめられないイラン/CIAが軽視した情報でシークレットサービスが動いた"おとり作戦"/今後"本当の石油ショック"か【1on1】

ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。今回のテーマは「アメリカ・イラン 次の一手」です。TBS報道局の豊島です。いつもご視聴ありがとうございます。ゲストの小谷哲男明海大学教授が「アメリカ・イラン次の一手」を解説します。直近で注目なのは、イランとオマーンの協議で「ホルムズ暫定合意」がまとまるのかどうか。暫定合意の"具体像"として出てきているのは、「一定期間、通行料を取らない」という案。一方で、トランプ大統領が描く出口戦略の一つは「一方的な勝利宣言」。最後に残る核施設"つるはし山"を空爆し、核開発を遅らせたと宣言して手を引く案だそうです。注目はイラン最高国家安全保障会議がレザイ書記に交代したこと。これまでイランは交渉派と強硬派がまとまらず、米国には常に「2つの声」が届いていたそうで、新書記の誕生に米側は「イランの交渉窓口が1つにまとまる」ことを期待しているそうです。ただイラン側は「トランプ氏の任期満了まで待つ」と長期戦の構え、米側も制裁強化で中間選挙に突入する覚悟もあるといいます。このほかにも、トランプ氏に対するトルコ滞在中の暗殺情報をCIAは軽視した一方、大統領専用機を"おとり"にして難を逃れたのは、過去3回の暗殺未遂を防げなかったシークレットサービスの作戦だったという情報も。そして「紅海拡大はサウジとフーシ派が対立してるだけ」「中東版NATOの狙い」日本が見舞われるかもしれない「中東からも米国からも原油が入らない"石油ショック"」など、本日も最新の知見と分析をお伝えします。◆出演◆小谷哲男(明海大学教授)専門は国際関係・安全保障とアメリカ研究。研究テーマは日米関係、アメリカのアジア政策、インド太平洋地域の国際関係と海洋安全保障で、東シナ海問題や南シナ海問題、北朝鮮問題、米中対立の現状などを分析豊島歩(TBS解説委員)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

42分

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【「AIは使う側次第」で仕事を10倍効率化できる】AI回答を「無条件に受け入れるな」/読解に手を抜かず「理解力を高めよ」/センスとは「才能ではなく解像度」/AIは実体験に勝てない【1on1 Tech】

【「AIは使う側次第」で仕事を10倍効率化できる】AI回答を「無条件に受け入れるな」/読解に手を抜かず「理解力を高めよ」/センスとは「才能ではなく解像度」/AIは実体験に勝てない【1on1 Tech】

【「AIは使う側次第」で仕事を10倍効率化できる】AI回答を「無条件に受け入れるな」/読解に手を抜かず「理解力を高めよ」/センスとは「才能ではなく解像度」/AIは実体験に勝てない【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」テーマは【AIと働く時代こそ「人間」を鍛えよう】です。最近こんな本が話題になっています。『部下としてのAI 世界一流エンジニアの進化術』。CROSS DIGではAIモデルの進化や開発競争を日々お伝えしていますが、この本では実際にどういう考え方、マインドセットで使えばいいのか?AIを使いこなすために人間に求められること、そしてAI時代の「脳」の整え方まで語られています。今回のゲストはこの本の著者でソフトウェアエンジニアの牛尾剛です。ぜひ最後までご覧ください!◆チャプター◆00:00 番組スタート00:09 AIと働く時代こそ「人間」を鍛えよう01:39 「AIと働く」ビッグテックの最前線18:15 AI時代ほど「人間の本体」を鍛えよ26:46 「センス」を磨いて「脳」を整える◆書籍紹介◆※Amazonアソシエイトを利用しています。▼『部下としてのAI 世界一流エンジニアの進化術』牛尾剛文藝春秋https://amzn.to/4qg1YNC◆出演◆▼牛尾 剛Microsoft本社 Azure Functionsプロダクトチーム シニアソフトウェアエンジニア1971年、大阪府生まれ。シアトル在住。関西大学卒業後、大手SIerでITエンジニアをはじめ、2009年に独立。2015年にMicrosoft入社。エバンジェリストを経て、2019年より米国本社でAzureFunctionsの開発に従事。ソフトウェア開発の最前線での学びを伝えるnoteが話題に。▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来映像編集:南里孝之 白井陵サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年7月28日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

38分

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【1人の“天才”が職場を壊す】組織開発のプロ・沢渡あまね「“嫌なあいつ”を生み出す環境を疑え」/成果主義が生む「無礼の伝染」/Netflixが採用拒否の科学的理由/内向き組織では改善しない【1on1】

【1人の“天才”が職場を壊す】組織開発のプロ・沢渡あまね「“嫌なあいつ”を生み出す環境を疑え」/成果主義が生む「無礼の伝染」/Netflixが採用拒否の科学的理由/内向き組織では改善しない【1on1】

【1人の“天才”が職場を壊す】組織開発のプロ・沢渡あまね「“嫌なあいつ”を生み出す環境を疑え」/成果主義が生む「無礼の伝染」/Netflixが採用拒否の科学的理由/内向き組織では改善しない【1on1】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いしますビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。テーマは【チームを破壊する“有能なろくでなし”「ブリリアント・ジャーク」の正体】です。「仕事は圧倒的にできる、でも無礼で嫌なヤツ」CROSS DIGの視聴者の皆さんの職場にはこんな人はいませんか?そんな人を「ブリリアント・ジャーク」と呼びます。この「ブリリアント・ジャーク」を動画配信大手のNetflixが公式サイトで「容認しない」と採用を拒否。さらにハーバード・ビジネス・スクールの調査で1人の“天才”がもたらす利益よりも、“毒社員”が発生させる不利益の方が2倍以上大きいと明らかにしました。500以上の企業・自治体・官公庁で組織開発を行ってきた沢渡あまねさんはこの「ブリリアント・ジャーク」が生まれる原因を個人だけではなく、組織にあると指摘します。今回はあなたの組織にもいる“優秀で嫌なヤツ”がなぜ生まれるのか?そしてその対処法について考えます。ぜひ最後までご覧ください!◆チャプター◆00:00 番組開始00:22 「ブリリアント・ジャーク」の正体08:45 腐ったのは「リンゴ」か「樽」か20:39 才能を“暴走”させない組織設計36:01 あなた自身が「闇堕ち」しないために◆書籍紹介◆※Amazonアソシエイトを利用しています。▼『ブリリアント・ジャーク 静かにチームを壊す人たち』沢渡あまね , 伊達洋駆三笠書房https://amzn.to/3TZPSvL◆出演◆▼沢渡あまねあまねキャリア株式会社代表。企業顧問(組織開発&ワークスタイル変革)。作家。日産自動車、NTTデータなどを経て現職。500以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の支援・講演および執筆・メディア出演を行う。主な著書に、『脱!仕事ごっこ』(三笠書房)、『チームプレーの天才』(ダイヤモンド社)など。趣味はダムめぐり。X:@amane_sawatari▼竹下隆一郎TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。X:@ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来映像編集:坪本友輔サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年7月28日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

43分

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【何もしたくない】疲れたときは「無表情な料理」で回復/長谷川あかり・パセリレモンバタースープ/100種類に派生する方程式レシピ&マインドマップ発想術【信じられる料理】

【何もしたくない】疲れたときは「無表情な料理」で回復/長谷川あかり・パセリレモンバタースープ/100種類に派生する方程式レシピ&マインドマップ発想術【信じられる料理】

【何もしたくない】疲れたときは「無表情な料理」で回復/長谷川あかり・パセリレモンバタースープ/100種類に派生する方程式レシピ&マインドマップ発想術【信じられる料理】

── 信じられる料理 ──料理家・管理栄養士の #長谷川あかり さんと TBS CROSS DIGの #竹下隆一郎がお届けする「料理をしない料理番組」です。長谷川さんのレシピや愛用アイテムをきっかけに、料理と日常の「ちょうどいい距離感」や、ビジネスに活かせる発想術、毎日を心地よく生きていくためのヒントを語り尽くします。みなさんの料理の疑問や、作ってみた感想をぜひコメント欄で教えてください!<出演者>▼長谷川あかり(料理家/管理栄養士)10歳から20歳まで子役・タレントとして活動。2018年に結婚を機に芸能界から引退。その後、短大・大学で栄養学を学び、管理栄養士の資格を取得。2022年から本格的に料理家としての活動を開始し、SNSでのレシピ投稿が大反響となり、現在は書籍、雑誌、WEBなどで幅広く活躍中。著書に『クタクタな心と体をおいしく満たすいたわりごはん』(KADOKAWA)など多数。X(旧ツイッター): @akari_hasegawa▼竹下隆一郎(TBS CROSS DIG with Bloomberg CCO)朝日新聞を退社後、ハフポスト日本版編集長(2016年~2021年)。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバー。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。「TBSCROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。X(旧ツイッター): @ryuichirotメール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp<スタッフ>制作統括:豊田和真編集・デザイン:天笠広規制作:小栗幸来、大村陸Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

31分

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【日本人の「細かさ」がフィジカルAIを完成させる】「こだわり文化」の現場データは「質」が違う/最後のピースは「触覚」/「2年で勝者が決まり、アメリカ・中国で淘汰が始まる」頼嘉満【1on1 Tech】

【日本人の「細かさ」がフィジカルAIを完成させる】「こだわり文化」の現場データは「質」が違う/最後のピースは「触覚」/「2年で勝者が決まり、アメリカ・中国で淘汰が始まる」頼嘉満【1on1 Tech】

【日本人の「細かさ」がフィジカルAIを完成させる】「こだわり文化」の現場データは「質」が違う/最後のピースは「触覚」/「2年で勝者が決まり、アメリカ・中国で淘汰が始まる」頼嘉満【1on1 Tech】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」テーマは【フィジカルAI「解体新書」2026年の業界地図】です。日本の一大フィジカルAI計画が始まりました。その名も「FRONTia」プロジェクト。国が最大1兆円を投じてフィジカルAIに活用する「国産AI基盤モデル」を開発します。CROSS DIGでも何度もご紹介しているフィジカルAIの話題ですが、一層加速してきたような印象です。今日はいまさら聞けない基本から最前線まで、ファーストライト・キャピタル マネージングパートナーの頼嘉満さんに伺います。ぜひ最後までご覧ください!◆チャプター◆00:00 番組開始00:09 フィジカルAI「解体新書」2026年の業界地図04:11 フィジカルAIの「脳・心臓・体」29:50 エヌビディアの狙いと「次の王者」41:33 「ロボット大国」挽回の道筋◆出演◆▼頼嘉満ファーストライト・キャピタル マネージング・パートナー台湾生まれ日本育ち、国際基督教大学卒。DCM Venturesなどを経て中国スタートアップで日本代表などを務め、2021年から現職▼中川 雅博TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBSCROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。X: https://x.com/mshrnakagawaMail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp◆スタッフ◆ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来映像編集:南里孝之サムネイルデザイン:天笠広規◆収録日◆2026年7月17日\お知らせ/CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました!CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletterLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

58分

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【更年期は治療できラクになることが知られていない:経済損失3兆円超】産婦人科専門医・稲葉可奈子/40代・50代・60代のビジネスパーソンを襲う不調「更年期症状」の誤解と対策【1on1Health】

【更年期は治療できラクになることが知られていない:経済損失3兆円超】産婦人科専門医・稲葉可奈子/40代・50代・60代のビジネスパーソンを襲う不調「更年期症状」の誤解と対策【1on1Health】

【更年期は治療できラクになることが知られていない:経済損失3兆円超】産婦人科専門医・稲葉可奈子/40代・50代・60代のビジネスパーソンを襲う不調「更年期症状」の誤解と対策【1on1Health】

https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします「最近なんだか疲れやすい」「やる気が出ない」「これってただの年のせい?」40代・50代・60代のビジネスパーソンを襲う謎の不調。実はそれ、男女ともに「更年期症状」かもしれません。今回は、産婦人科専門医の稲葉可奈子先生をゲストにお迎えし、いまだに誤解も多い「男と女の更年期」について深掘りします。加齢などと間違えられやすい男性更年期のサインから、ラクになる治療法(ホルモン補充療法)まで、知っておくべき知識を分かりやすく解説します。 <参考動画>【「生理で休む」から「生理を休む」へ】産婦人科専門医・稲葉可奈子が語る「新常識」https://www.youtube.com/watch?v=Wj7xHqUCXeU【妊娠を考えたらまず知っておきたいこと】産婦人科専門医・稲葉可奈子/不妊治療の保険適用と費用https://www.youtube.com/watch?v=mClHwRfCsco <出演者> ▽稲葉可奈子 産婦人科専門医京都大学医学部卒業、東京大学大学院にて医学博士号を取得。4児の母。女性の生涯通しての伴走者となる「かかりつけの産婦人科」をもつのを日本でも当たり前にしたい、産婦人科受診のハードルを下げたい、という想いで、「気軽に受診できる、受診したくなる、かかりつけにできるレディースクリニック」をめざして、2024年7月にInaba Clinic を渋谷に開院。子宮頸がん予防や性教育など生きていく上で必要な知識や正確な医療情報とリテラシー、育児情報などを、SNS、メディア、企業研修などを通して効果的に発信することに努めている。▽市川衛 医療の翻訳家 東京大学医学部健康科学看護学科卒、元NHKディレクター。2016年スタンフォード大学客員研究員を経て、2021年にNHKを退職。“医療の翻訳家”として、医療・健康・いのちに関わる難しい情報を、わかりやすく、役に立つ形で翻訳して多くの人に届けることを人生の目標として、執筆やメディア活動、大学の教員などの活動をしている。現在、武蔵大学社会学部メディア社会学科准教授、広島大学医学部客員准教授、READYFOR株式会社認定パートナーも務める。 <チャプター> 00:00経済損失3兆円超 03:16 男性の更年期症状 10:38 病院に行く目安 16:43 男性更年期症状の治療法 19:21 女性の更年期症状 25:10女性更年期症状の治療法 28:20 ホルモン補充療法の種類 33:29 副作用を整理 35:53 更年期の誤解 44:06 更年期は誰もが通る <収録日>2026年7月15日 <スタッフ> ディレクター:鈴木有 制作スタッフ:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来 動画編集:xalibreサムネイルデザイン:石橋哲郎 ▼TBS CROSS DIG with Bloomberghttps://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg ▼公式Xアカウントhttps://x.com/tbs_bloomberg #tbs #crossdig #tcdbLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

48分

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