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先週に続きAR三兄弟の長男、川田十夢さんを迎えて「人はなぜつくるのか―ダジャレと原理化の力」をテーマにトークセッションを行います。00:35オープニングトーク02:24原理をファンクション化し現実に持ち出す06:22シュガーコーティングの必要性10:21どのプラットフォームにも通用するものを作る14:11デジタル化した時に価値を生むものを作りたい17:15クリエイターが生き残るために22:55ラジオのこれから~耳を傾けてくれる人に嘘はつけない26:26音声が多様な意見をブリッジする31:01洗練と非洗練が同居する昭和感36:04越境で価値が変わる<ゲストプロフィール>川田十夢(カワダ・トム)1976年熊本県生まれ。10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。今年で活動12周年、実装したプロトタイプの総数は400を越える。主なテレビ出演に『笑っていいとも!』『情熱大陸』『課外授業ようこそ先輩』『タモリ倶楽部』など。劇場からプラネタリウム、芸術から芸能に至るまで。多岐にわたる拡張を手がける。WIREDでは2011年に再刊行されたvol.1から特集や連載で寄稿を続けており、10年続くTVBros.での連載は2020年に『拡張現実的』として発売中。毎週金曜日20時からJ-WAVE『INNOVATIONWORLD』が放送中。新会社(tecture)では、建築分野の拡張を目論んでいる。
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