【国産ヒト型ロボで「デジタル赤字」を脱却】「年間100万台を量産する」アトムCEO青木俊介/AI時代のリベンジ「ASIMOは早すぎた」/世界のAI人材が自動運転→ロボットへ大移動【1on1 Tech】

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【国産ヒト型ロボで「デジタル赤字」を脱却】「年間100万台を量産する」アトムCEO青木俊介/AI時代のリベンジ「ASIMOは早すぎた」/世界のAI人材が自動運転→ロボットへ大移動【1on1 Tech】

テーマは「自動運転の起業家が『国産ヒューマノイド』を作る」。創業9か月目の「アトム」は、国産のヒューマノイド(ヒト型ロボット)の開発に挑んでいます。目指すのは、「二足歩行・五本指」という、人間に近い身体を持つロボットです。大手製造会社から「不要」とも言われる複雑な仕組みに、なぜアトムは挑むのでしょうか。ヒューマノイドが日本の製造業にとってなぜ重要なのか。アトムCEO・青木俊介さんに聞きました。◆出演◆▼青木 俊介(アトム CEO)中川 雅博(TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター)Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

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TBS CROSS DIG with Bloomberg

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