#31 枕崎市立枕崎小学校(8/10放送)

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#31 枕崎市立枕崎小学校(8/10放送)

『MBCは今年、ふるさとを元気にしたり、絆を深めるさまざまな動きを「ちいきのチカラ」と題してテレビ・ラジオ・インターネットでお伝えしています。たんぽぽ倶楽部では、毎週この時間に、学校の校歌が持つチカラを改めて感じてみようと「校歌の窓から」をお送りしています。今日は、枕崎市立枕崎小学校です。明治6年創立、今年で153年を迎える枕崎小学校。285名の子どもたちが元気に学校生活を送っています。校区内にはJR指宿枕崎線の終着駅があり、学校の隣には市役所や市民会館があります。 また、かつおぶしの生産地だけあって数多くのかつおぶし工場もあります。枕崎小学校の校歌は、岩城準太郎作詞、幾尾純作曲。昭和初期から昭和40年までは、児童数が2,000名を超える規模だったことから、校歌にも『学童二千』という歌詞が織り込まれています。子どもたちに校歌への思いを聞きました。

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校歌の窓から

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