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先週に続き株式会社コーチェット取締役兼CHROの馬締俊佑さんを迎えて『「弱い文脈」の発露を見守る~コーチングとコンテクストデザインの共通点』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35第三者から見たTakramのカルチャー06:22過渡期を迎えたTakramと伸びしろ13:32全員参加で作る「コミュニケーションプレイブック」16:34内部を知るための第三者の重要性20:52コーチェット設立まで~ケニアでの社会起業家育成27:29コーチェット設立まで~国内の社会課題解決35:08コーチングとコンテクストデザインの共通点41:06リスナーへの「問い」<ゲストプロフィール>馬締 俊佑(マジメ・シュンスケ)株式会社コーチェット取締役兼CHRO。北海道大学大学院 工学研究科卒業。卒業後、英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム事務局、人材開発系コンサルティング会社、JICAボランティア(ケニアでの社会起業家育成)を経て2017年に人と組織の成長支援のコンサルティング事業を行うRacoosa合同会社を創業。2020年「全ての人が互いを生かし育て合う社会をつくる」をミッションとして掲げるコーチェットを共同創業。
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