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自ら考案した縄文太鼓を携え、世界各地で演奏活動を続ける茂呂剛伸さん。和太鼓からジャンベ、そして歴史とロマンを内包した“縄文の響き”へ。どんなきっかけで縄文文化と出会い、なぜ縄文太鼓を生み出すに至ったのか。そしてその音色には、どんな想いとメッセージが込められているのか。“表現”を通して縄文と現代をつなぐ茂呂さんの活動と、今だからこそ伝えたい、縄文からのメッセージに迫ります。さらに、表現者4人で立ち上げた実験施設ZOKZOKについても詳しく伺いました。「10年限定」という時間制限を設けたこのプロジェクトに込めた意図とは。過去から未来へと響き渡る、ひとつの実験的対話をお聴きください。[2026年1月5日〜2026年1月8日放送分]※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 縄文太鼓とは(03:58) 鼓笛隊から和太鼓へ(07:41) ガーナに渡りジャンベ制作を学ぶ(16:53) お腹に響く縄文太鼓の音(21:10) 1000人同時に太鼓を鳴らそう(30:34) 縄文時代から学ぶこと(33:29) 実験施設「ZOKZOK」をOPEN(41:38) 縄文太鼓が伝えるメッセージ
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