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前回に引き続き、ゲストはKID PHENOMENONの遠藤翼空さん!ファッションに興味を持ったきっかけや、ARISAKとの撮影裏話、日本と海外のポップスシーンの違いなどについて伺いました。▼初対面で飛び出た名言「芦田愛菜はDIVAでしょ」▼遠藤翼空が考えるDIVAの定義▼変わってきたDIVAのイメージ気が強い→強くてかっこよくて面白い▼『Purple Dawn』はR&B要素のある楽曲とMacotoのダンススタイルが合う▼音楽やファッションなど、世の中の動きはメンバー間で情報共有▼常にいろんな情報をキャッチしようとアンテナを張っている▼KID PHENOMENONが目指すCoachellaの舞台▼言語が異なることで変わるニュアンス一つの表現にとらわれずにたくさんの表現方法を知りたい▼良いなと思ったダンスは一回真似をしてみてエッセンスを取り入れる▼とにかく感性を磨いていきたい▼服に限らず、家具の造形やインテリアからもデザインのインスピレーションをもらう▼小学生の頃から自分で服をアレンジ自分でこだわりを持ってやるのが好きだった▼K-POPのファッションやメイクを真似していた▼KID PHENOMENONの衣装は幅広い表現方法ができていて楽しい▼メンバーそれぞれキャラクターが全く違うそれぞれがやりたいことを相談しながらスタイリングを決めていく▼ストリートのテイストもありながらシャツや革靴などクラシックな要素が混ざっているスタイルが好き▼服も自分で作る▼Tyler, The Creatorのファッションに注目彼の音楽とファッションが合わさったときひとつのジャンルになる▼毎日寝る前に明日の洋服を決めるのがルーティン▼夫松健介、山本光汰、遠藤翼空 の3人で【ARISAK Labo】に出演▼自分たちがやりたい世界観を表現桜の花びらを投げてファビュラスに▼ARISAKが撮影することで広がる新たな表現の幅▼SNSも自分たち発信自分の言葉でファンの方々に届けたい▼日本と海外のポップスシーンの違い海外は流れが速いからこそ、いろんな楽曲に触れやすい▼日本の音楽シーンの価値観はみんなが知っている=良いもの協調性を重んじる日本人の性格が関係?▼海外のポップスシーンはアーティストのストーリーも含めて聴かれている音楽が多い?▼日本は歌詞の内容やサウンドに集中して聴かれることが多いそれもまたひとつの文化▼困難があったとしても必ず応援ソングに変えなきゃいけないというプレッシャー▼日本と海外の文化が入り交じることで面白いものが出来上がるのでは?▼ストーリーテイストで動く聴き方もあるということを知ってほしい▼比較されるSabrina CarpenterとAddison Raeのアルバムどちらも向けている客層が全然違う▼自分たちのリアルな言葉で考えてること、思ってることを楽曲を通して伝えていきたいー KID PHENOMENON Information ーKID PHENOMENON XKID PHENOMENON Instagram【LIVE & FAN MEETING TOUR 2025 〜D7SCOVER~】2025年8月2日(土)盛岡 CLUB CHANGE WAVE ほか※追加公演も決定!*開催情報は、配信日時点の情報になります。ー 番組 & 竹田ダニエル Information ーON STAGE ON AIR X竹田ダニエル Instagram竹田ダニエル X
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竹田ダニエル「ON STAGE ON AIR」