57分
先週に続き編集者/キュレーターの塚田有那さんを迎えて『未来とテクノロジーから考える「死」』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35END展を終えてー学生たちが潜在的に求めていたもの06:16パラダイムシフトの前に語るべきテーマ10:23死をあえて曖昧に語る意味15:40テクノロジーの進化と多様な死のあり方20:21死に必要とされるクリエイティビティ25:46『DIALOGUE WITH ANIMA』29:46過去から未来を考えるー遠野市の伝承と死生観38:19ジャンルを掛け合わせるキュレーション44:27『RE-END 死から問うテクノロジーと社会』について47:44今後の取り組みと展望51:45リスナーへの「問い」<ゲストプロフィール>塚田 有那(ツカダ・アリナ)編集者/キュレーター。世界のアートサイエンスを伝えるメディア「Bound Baw」編集長。2018年、人々の想像力を拡張し、ビジョンを社会に実装するアート・教育・思考実験のプラットフォーム、一般社団法人WholeUniverseを設立。代表理事となる。また、アートと教育、福祉をつなぐプラットフォームReframeLabを推進。2021年には、岩手県遠野市の民俗文化をめぐるカルチャーツアー「遠野巡灯籠木(トオノメグリトロゲ)」を主催。編集・執筆、企画キュレーション、ファシリテーションなど幅広く活動している。
詳細情報を見る
TAKRAM RADIO