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グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内でビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!今回は、いかにして英会話教室の先生として歩んで行こうというマインドになったのか!日加さん、日本のエンタメ業界に入れなかったら1年でカナダに帰ろう、と思っていたんだそうですが、バイトで初めていた英会話教室の先生について、周りから「向いてるよ!」と言われたことで、続けてみようかな・・・と思ったそう。そのうち、あらゆるタイプのお客さんからも人気となり、自分自身も英会話教室の先生という仕事にコミットしていったものの、いまだに、芸能界の仕事のお話があれば!!とのことでした。そんな日加さんが、人に英語を教える中で、様々なバックグラウンドの人たちと接するにあたって、自分も様々な業界や物事に対してリサーチすることで、自分自身の糧になっていったんだそうです。面白がる、共感する、というのが大事!!さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・「I’ve been there, done that」Bon Joviの「 Who says you can’t go home 」の歌詞にも出てくるフレーズ。「そこに行ったことがあって、それを経験したことがある」という意味で、共感を示すときには「自分も経験あるよ、気持ちわかるよ」というニュアンスで使えますし、また、経験者として安心させる意味で使うこともできます。
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