映画『オークストリートの異変』、および恐竜人気がいかにつくられてきたか(no.117)

30分

映画『オークストリートの異変』、および恐竜人気がいかにつくられてきたか(no.117)

ライター・編集者:速水健朗。2026年8月19日収録。映画『オークストリートの異変』はパニック映画なのかホラー映画なのか。アン・ハサウェイ演じる妻のむかつくところ。そして、なぜティラノサウルスを登場させなかったのか。後半3分の2は、恐竜の発見史、恐竜発掘史、恐竜のメディア史について。恐竜研究が進展する時期と戦争の関わりについて。結論は、恐竜人気は、つくられたものであり、映画とよく似ているのだというもの。速水健朗新刊『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』発売中https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1305-b/https://amzn.asia/d/0ae25R7zhttps://amzn.asia/d/2eVY72C*シラスで本を紹介する有料配信「あなたが手に取り損ねた本Book Diggin by速水健朗」https://shirasu.io/c/bookdighttps://x.com/gotanda6hayamiz@gmail.comLearn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

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速水健朗のこれはニュースではない

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