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先生として、そして作家として、日々「つくること」と向き合う大鍬先生。
後編では、これまで送り出してきた卒業生たちの活躍に触れながら、美術部で過ごした時間や作品を生み出す経験を、これから社会に出る生徒たちにどう生かしてほしいのかを伺います。
美術工芸を学ぶことの先にあるものとは―。生徒たちの未来を見つめる先生の思いに迫ります。
石川の情熱リーダーズ